{"title":"本と本屋","description":"","products":[{"product_id":"00451","title":"本屋という仕事","description":"\u003cp\u003e発行:世界思想社\u003cbr\u003e\n13 x 1.5 x 18.6 cm\u003cbr\u003e\n装画：横山雄（BOOTLEG）\u003cbr\u003e\n装幀・本文デザイン：タキ加奈子（soda design）\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e2022年7月2日（土）19:00より『本屋という仕事』刊行記念　三砂慶明×徳永圭子×大井実　トークイベントを開催します。\u003cbr\u003e\n去る2月に開催した『千年の読書  人生を変える本との出会い』刊行記念オンライントークイベントに続き、今回は三砂さんを会場にお招きし『本屋という仕事』に登場する書店員の一人である徳永圭子さん（丸善博多店）もゲスト出演。進行役はブックスキューブリック店主・大井が務めます。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e本と人が集い、直接触れあえる場所、本屋。なぜ人は敢えて本屋をたずねるのか。書店員は仕事に何を求め、自分の個性をどう生かし、どんな仕事をつくっているのか。今を代表する18人の書店員の方々にご自身の仕事論を語ってもらい本屋という仕事から見える、新しい働き方の形を考えます。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e【世界思想社ウェブサイト↓】\u003cbr\u003e\nhttps:\/\/sekaishisosha.jp\/smp\/book\/b604753.html\u003c\/p\u003e","brand":"books-kubrick","offers":[{"title":"Default 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192ページ\u003cbr\u003e\n書店発売日2022年12月28日\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e「建築知識2020年1月号」の［本屋さん特集］が大幅に加筆、再編集され待望の書籍化！\u003cbr\u003e\nブックスキューブリックけやき通り店が表紙を飾りました。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e（以下、版元ドットコムより抜粋）\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eふらりと立ち寄りたくなる\u003cbr\u003e\n本屋さんのひみつを徹底解剖！！\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eこの本では、店内の間取りや本のジャンルの分け方や並べ方、什器や内装に関することから立地の選定、開業予算の目安、クラウドファンディングやSNSの活用など運営に関することまで、本屋さんにまつわることをまるっと紹介します。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eまた、書店でよく使われる用語解説もイラスト付きで紹介！！\u003cbr\u003e\nこれを読めば、本屋さんの全体像がなんとなく分かります。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e本屋さんに興味のある方や、これから本屋さんをはじめたいと考えている方、「本屋さんってどういうところ？」という方にも目からウロコ満載の、本屋さんワールドを楽しんでいただけましたら幸いです。\u003c\/p\u003e","brand":"books-kubrick","offers":[{"title":"Default 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Title","offer_id":43728645357807,"sku":"","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0662\/9759\/4095\/products\/kubrick_recommend-158.jpg?v=1674178551"},{"product_id":"in-sects-vol-16-特集-本をつくる","title":"IN\/SECTS Vol.16　特集「本をつくる」","description":"\u003cspan\u003e\u003cspan\u003e B6  144ページ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003cp\u003e今号は、私たちが日々行っている「本をつくる」を特集します。と言ってもHOW TOではなく、今、私たちの目に映る快活に小さく本をつくる出版社やチーム、そして個人の皆さんに多数、登場いただいています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e業界全体の売り上げは下がっているにも関わらず、IN\/SECTS周辺から聞こえてくる元気な声。そんなブックメイカーたちに着目し、今号では、「本をつくる」行為そのものから、売り場、コミュニティ、販路や、なぜつくるのか？ についても、さまざまな人たちと話し、考えを交換してみました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e小さくつくれば上手くいく、というほど簡単なものではありませんが、この空間的にも地域的にも自由を得たインディペンデントな面々の活動をお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＜CONTENTS＞\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e●地方発がおもしろい出版文化は空間的自由を得た?!\u003cbr\u003e　Kilty BOOKS／mmbooks／さりげなく／真鶴出版／どく社／\u003cbr\u003e　fuプロダクション風旅出版\u003cbr\u003e●レーベルって楽しい!!　\u003cbr\u003e　三輪舎／夏葉社／ミシマ社　3社の代表による”小さくやる”鼎談\u003cbr\u003e●装丁家・矢萩多聞さんと、本づくりがしたい！\u003cbr\u003e●ゆnovationのZINE探訪「行ってみたかった本屋titleへ」\u003cbr\u003e●バーバリアンブックスの歩み\u003cbr\u003e●注目のZINE Shop New Open!　Dig a Hole Zines\u003cbr\u003e●本づくりからその先へ。　リソグラフの可能性\u003cbr\u003e●田岡和也による、　手づくり本のススメ。\u003cbr\u003e●漫画 スケラッコさんの本づくり\u003cbr\u003e●潜入！　 コミティア66\u003cbr\u003e●烽火書房 嶋田さんとサシ飲み　ひとり出版社の孤独とこれから\u003cbr\u003e●ようこそ、大阪へ！ ジャカルタの出版社\u003cbr\u003e●編集部が注目する出版社／チームカタログ72\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"BOOKS KUBRICK","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43965223272687,"sku":"","price":1925.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0662\/9759\/4095\/files\/9784065313763_jpg_f5b234a9-37aa-4f4b-b358-ff00e4a0517a.jpg?v=1685768256"},{"product_id":"職業としての小説家","title":"職業としての小説家","description":"\u003cp\u003e著者・村上春樹\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2001年4月22日に開業し20周年を迎えた際、ブックスキューブリックと繋がりの深い各界の方々にご協力頂き『激オシ文庫フェア』へ選書して頂きました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「小説なんて誰でも書ける！」で始まる物語論、小説論、作家論。面白い！村上作品を40ヵ国 の読者が支持する理由は一つ。「私だけのために書いてくれる」と思っているから。\u003cbr\u003e　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　目黒実（無職）\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"BOOKS KUBRICK","offers":[{"title":"Default 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data-mce-fragment=\"1\"\u003e2001年4月22日に開業し20周年を迎えた際、ブックスキューブリックと繋がりの深い各界の方々にご協力頂き『激オシ文庫フェア』へ選書して頂きました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e開業からたちまち一流書店となったTitleの秘話。\u003cbr\u003eシステムから距離をとって生きるために仕事とどう向き合うか。\u003cbr\u003eどの職業にも通じる核心に気持ちが弱るたびに背筋伸ばされます。\u003cbr\u003e 　　　　　　　　　　　　　三宅玲子(ノンフィクションライター) \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"books-kubrick","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43983200518383,"sku":"","price":792.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0662\/9759\/4095\/files\/c7919da5bfd7d02514352cbcfc371e60.png?v=1687242949"},{"product_id":"読書と人生","title":"読書と人生","description":"\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e2001年4月22日に開業し20周年を迎えた際、ブックスキューブリックと繋がりの深い各界の方々にご協力頂き『激オシ文庫フェア』へ選書して頂きました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e理路整然としていながら、感情のぬくもりを持つ文章。自分の頭の中にもある思いの欠片を、果てしなく広がる　普遍的な思索の一端に見つける時、たまらなくうれしいので\u003cbr\u003eす。\u003cbr\u003e　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　奥由美子（ナツメ書店）\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e","brand":"books-kubrick","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43983211790575,"sku":"","price":924.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0662\/9759\/4095\/files\/14ec624c6215957ca7b5d754dc3c77fb.png?v=1687243297"},{"product_id":"誤植読本","title":"誤植読本","description":"\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e2001年4月22日に開業し20周年を迎えた際、ブックスキューブリックと繋がりの深い各界の方々にご協力頂き『激オシ文庫フェア』へ選書して頂きました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e校正者にとって誤植のない本を作るのは（見果てぬ）夢ですが、誤植は悪しきものとは限りません。誤植を通して見えてくるのは書くことの難しさ、それゆえの面白さです。\u003cbr\u003e　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　牟田都子（校正者）\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e","brand":"books-kubrick","offers":[{"title":"Default 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Title","offer_id":43985347641583,"sku":"","price":814.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0662\/9759\/4095\/files\/c37394b34cf000eb830feeb22fa4fa14.png?v=1687422039"},{"product_id":"モトムラタツヒコの読書の絵日記","title":"モトムラタツヒコの読書の絵日記","description":"\u003cp\u003e発行：書肆侃侃房\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv data-book-productform-code=\"B110\" data-book-productform-type=\"BA\" class=\"book-productform\"\u003e\n\u003cspan class=\"book-productform-name\" itemprop=\"bookFormat\"\u003eB6判　\u003c\/span\u003e128ページ　コデックス装\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-book-productform-code=\"B110\" data-book-productform-type=\"BA\" class=\"book-productform\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-book-productform-code=\"B110\" data-book-productform-type=\"BA\" class=\"book-productform\"\u003e\n\u003cspan\u003e「書評ではない。絵日記である。」\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2018年よりスケッチブックに描き続けた読書の絵日記。手描きイラストと手書き文字で、本の虫こと、モトムラタツヒコが、紀行、エッセイ、外国文学、落語、プロレス、絵本など、むさぼるように読んで描いた！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2018～2022年までに描いた読書の絵日記、全106作品を収録\u003c\/span\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"BOOKS KUBRICK","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44010394124527,"sku":"","price":1620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0662\/9759\/4095\/files\/motomura_ad246b56-3a7f-4712-b41a-93ec8d5644d9.jpg?v=1689405367"},{"product_id":"まぁまぁマガジン-25号","title":"まぁまぁマガジン 25号","description":"\u003cp\u003e発行：エムエム・ブックス\u003cbr\u003e発売日：2023年7月26日\u003cbr\u003eサイズ：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e210mm×148mm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003eページ数：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e全274ページ（15ページカラー）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e紹介\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e◎ 漫画　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e妄想の話\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eウィスット・ポンニミット　｜　漫画家\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊往復書簡エッセイ　タムとみれいの往復書簡\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e◎ 特集 あたらしいセラピー\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e○ \u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003e今、なぜ、チャクラの知恵が必要なのか\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eKai（かい）｜セラピスト・文筆家　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e○ \u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003e自分の真ん中にいることはとてもパワフル！！\u003cbr\u003e自分に１００％責任をもって、本来のわたしになるには！？\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e対談　リズ・ブルボー×服部みれい\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eリズブルボー｜『からだの声を聞きなさい』など全世界500万部のベストセラー作家\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊自分を愛し、自立する　最高のセルフラブを学ぶ講座　文｜服部みれい\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e○ \u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003e最も弱く、もろく、繊細な、やわらかいところを開くと眠っている本質が現れる。\u003cbr\u003eシアターワークと表現のこと\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e小木戸利光　｜アーティスト・シアターワーク創始者\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e○ \u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003eゆるんで、ここちよさを追っていくだけで、誰でも超一流の音の響きを出せるんです\u003cbr\u003eお豆奏法\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eたちえりな　｜　ピアニスト・ピアノ指導者\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e○ \u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003eマコ・川村の自分でできるタッピング入門　からだは最高の修復装置\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eマコ・川村（川村昌子）　｜TFT（思考場療法）セラピスト\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊　実践編コラム　KALGOではじめるタッピング／トキシンと逆転直し／「思考場」について／タッピングの数え方／たたきかた／クロスタッピングについて　など\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e○ \u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003e自分がすばらしい存在！　と意識するとみんなが元気になる。\u003cbr\u003eそれは、みんなでひとつのいのちを生きているからなんです\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e福田高規　｜エドガー・ケイシーを暮らしに活かす会 代表\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e◎　うつくしいグラビアとうつくしいエッセイたち\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e○　\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003eCOSMIC WONDER　　North Village Light\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e写真　ホンマタカシ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊North Villageの集会場　　　AAWAA\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊村の集会場にわたしは何を着て行こうか　服部みれい\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e○ \u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003eシアターワーク発表会\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e写真　牧野明神\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e◎ 体験記\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e○ \u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003e四次元パーラーあんでるせんへ行ってきた！\u003cbr\u003e〈なんでもできる〉そのワクワクと喜び！　これが最高の魔法であり超能力のもとなのかも\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e対談　東野翠れん×服部みれい\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e○ \u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003e岐阜・長良川流域　発酵食ツアーへ行ってきた！ツアーレポート\u003cbr\u003eヒラクとみれいのわいわい発酵トーク　味噌煮とカレー、菌と土地と腸内のはなし\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e対談　小倉ヒラク×服部みれい　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e○ \u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003e宇宙料金と宇宙タイミングに満ちたあたらしく、やさしい　どこかなつかしいお祭りのこと\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eマーマーなフェス2022 ちいさなレポート\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e◎ 詩\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e三角みづ紀／真名井大介（書き下ろし）／谷川俊太郎（書き下ろし）／大塚久生／河井寛次郎／レイモンド・カヴァー／岩田健／垣内磯子／須賀敦子／服部みれい\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e◎付録　ポストカード\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e美濃柴犬まりも／福田高規さん\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"BOOKS KUBRICK","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44011253530863,"sku":"","price":2000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0662\/9759\/4095\/files\/9ed075d832abf1618e95e15eeecb9cc2.jpg?v=1689563682"},{"product_id":"本屋-ひらく","title":"本屋、ひらく","description":"\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e発行：本の雑誌社\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv data-book-productform-code=\"B119\" data-book-productform-type=\"BA\" class=\"book-productform\"\u003e\n\u003cspan class=\"book-productform-name\" itemprop=\"bookFormat\"\u003e四六判　\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"book-productform-measure book-productform-height\"\u003e縦188mm\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"book-productform-measure book-productform-width\"\u003e横128mm\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"book-productform-measure book-productform-thickness\"\u003e厚さ20mm　\u003c\/span\u003e280ページ\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-book-productform-code=\"B119\" data-book-productform-type=\"BA\" class=\"book-productform\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eこの町に、本屋があったらいいなと思った──\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e「書店が減っている」といわれる中で、新しい本屋を開く人たちがいる。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eそんな22人がリアルな言葉で綴る、本屋への想いと商いの日々。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e［登場書店］\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本屋・生活綴方\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e葉々社\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本屋イトマイ\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eポルベニールブックストア\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eUNITÉ\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e冒険研究所書店\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eBOOKNERD\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003ePEOPLE BOOK STORE\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eつまずく本屋ホォル\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e小声書房\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eNAYABOOKS\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eTOUTEN BOOK STORE\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本のお店スタントン\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本は人生のおやつです!!\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本屋ともひさし\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本と、珈琲と、ときどきバイク。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e汽水空港\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本の轍\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eBOOKSライデン\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003earu\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eTUGBOOKS\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eバックパックブックス\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e［コラム　本屋について知る］\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eすずきたけし\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e渡辺佑一（一冊！取引所）\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e下田裕之（早春書店）\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e和氣正幸（BOOKSHOP TRAVELLER）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"BOOKS KUBRICK","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44012292669679,"sku":"","price":1870.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0662\/9759\/4095\/files\/ba7ff2bb56805c944ebf11fcc36acb26.png?v=1689663186"},{"product_id":"ザイム真理教-それは信者８０００万人の巨大カルト","title":"ザイム真理教―それは信者８０００万人の巨大カルト","description":"\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e発行:三五館シンシャ\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e46判　192p\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eやさしく、やわらかく、面白く、日本経済に警鐘を鳴らす本。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e■それは信者8000万人の巨大カルト\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e「大蔵省（現財務省）の奴隷だった」という自身の実体験をもとに、\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e宗教を通り越してカルト教団化する財務省の実態をあばき、\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eその教義を守り続けて転落し続ける日本経済＆国民生活に警鐘を鳴らす、森永卓郎による警世の書。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e〜旧大蔵省時代を含めて、財務省が40年間布教を続けて\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eきた「財政均衡主義」という教義は、国民やマスメディア\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eや政治家に至るまで深く浸透した。つまり、国民全体が財務省に洗脳されてしまったのだ！（本文より）〜\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e目次\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e第１章　ザイム真理教の誕生\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e第２章　宗教とカルトの違い\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e第３章　事実と異なる神話を作る\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e第４章　アベノミクスはなぜ失敗したのか\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e第５章　信者の人権と生活を破壊する\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e第６章　教祖と幹部の豪華な生活\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e第７章　強力サポーターと親衛隊\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e第８章　岸田政権は財務省の傀儡となった\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＜第64回＞西日本新聞「カリスマ書店員の激オシ本」に店主が寄稿しました。\u003cbr\u003e＊西日本新聞で毎週土曜日に連載中の「カリスマ書店員の激オシ本」に店主が寄稿しています。\u003cbr\u003eブックスキューブリック店主、ひとやすみ書店の城下康明さん、橙書店の田尻久子さん、丸善博多店の徳永圭子さんというメンバーで週替わりで毎回1冊ずつ紹介します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e第64回　7月08日朝刊『ザイム真理教　それは信者８０００万人の巨大カルト』森永卓郎[著]\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0662\/9759\/4095\/files\/775fe49ee2e559903cab52f3bbfb901d_480x480.jpg?v=1698563353\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"BOOKS KUBRICK","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44025750225135,"sku":"","price":1540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0662\/9759\/4095\/files\/kubrick_20230708_i_20230708150150.jpg?v=1690877223"},{"product_id":"これはわたしの物語-橙書店の本棚から","title":"これはわたしの物語 - 橙書店の本棚から","description":"\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e発行:西日本新聞社\u003cbr\u003e著者:田尻久子\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eB6判　240p\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e熊本で小さな本屋兼喫茶店を営んでいる。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e珈琲をいれ、お客さんに本をすすめる。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eそして時折、新聞や雑誌に書評を書く。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e店での会話も書評もやっていることは変わらない。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eさて今晩も、読んでくれる人を思い浮かべて原稿書きだ――。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e熊本の「橙書店」店主、田尻久子氏による初めての書評エッセイ集。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e西日本新聞書評連載など新聞・雑誌書評（72篇）のほか、本と本屋をめぐるエッセイ（雑誌掲載文、書き下ろしエッセイ・読書日記など12篇）を併せて収録。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eエッセイでは、10代の頃の読書、記憶の本棚、「年を重ねた者は若い人たちへ何かしらの義務がある」と50歳を過ぎて気づかせてくれた熊本の大先輩の言葉などを綴る。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e出会った本を自らの糧として読み、思いをわかちあえる誰かへと手わたす。本屋店主の日々の営みから立ち上がる体験的書評エッセイ集。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e装丁・装画・本文デザイン　鈴木千佳子\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e","brand":"BOOKS KUBRICK","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44039694876911,"sku":"","price":1925.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0662\/9759\/4095\/files\/tajiri.jpg?v=1692090923"},{"product_id":"東大よりも世界に近い学校","title":"東大よりも世界に近い学校","description":"\u003cp\u003e発行：TAC出版\u003cbr\u003eサイズ：四六判\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【紹介】\u003cbr\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e年間1万人が学校説明会に来る校長先生が教えるミライの授業\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e「日本で一番学校説明会に人が集まる」とも言われる千代田国際中学校校長・日野田直彦。定員割れで予備校が出す偏差値が「判定不能」、9年で5人も校長が交代する倒産寸前の状態からV字回復し、学校説明会には毎年のべ1万人以上もの親子が参加している。「塾なし、海外経験なし、経済力なし」の生徒を海外大学に多数進学させ、海外の有名大学が「日野田の教え子が欲しい」とわざわざ駆けつけるほど。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e＜第66回＞西日本新聞「カリスマ書店員の激オシ本」に店主が寄稿しました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊西日本新聞で毎週土曜日に連載中の「カリスマ書店員の激オシ本」に店主が寄稿しています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eブックスキューブリック店主、ひとやすみ書店の城下康明さん、橙書店の田尻久子さん、丸善博多店の徳永圭子さんというメンバーで週替わりで毎回1冊ずつ紹介します。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e第66回　9月9日朝刊『東大よりも世界に近い学校』日野田直彦[著]\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0662\/9759\/4095\/files\/ff26462c4ff633c3c54b589bd4446aa0_480x480.jpg?v=1698130629\"\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"BOOKS KUBRICK","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44039801864431,"sku":"","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0662\/9759\/4095\/files\/taoudaiyorimo.jpg?v=1692083435"},{"product_id":"文にあたる","title":"文にあたる","description":"\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e四六判 256ページ 並製\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e発行：亜紀書房\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e《本を愛するすべての人へ》\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e人気校正者が、書物への止まらない想い、言葉との向き合い方、仕事に取り組む意識について――思いのたけを綴った初めての本。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e--\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e〈本を読む仕事〉という天職に出会って10年と少し。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e無類の本読みでもある校正者・牟田都子は、今日も原稿をくり返し読み込み、書店や図書館をぐるぐる巡り、丹念に資料と向き合う。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e１冊の本ができあがるまでに大きな役割を担う校正・校閲の仕事とは？　\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e知られざる校正者の本の読み方、つきあい方。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e--\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e校正者にとっては百冊のうちの一冊でも、読者にとっては人生で唯一の一冊になるかもしれない。誰かにとっては無数の本の中の一冊に過ぎないとしても、べつの誰かにとっては、かけがえのない一冊なのだ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＜第53回＞西日本新聞「カリスマ書店員の激オシ本」に店主が寄稿しました。\u003cbr\u003e＊西日本新聞で毎週土曜日に連載中の「カリスマ書店員の激オシ本」に店主が寄稿しています。ブックスキューブリック店主、ひとやすみ書店の城下康明さん、橙書店の田尻久子さん、丸善博多店の徳永圭子さんというメンバーで週替わりで毎回1冊ずつ紹介します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e第53回　8月13日朝刊　『文にあたる』牟田都子／著　亜紀書房\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0662\/9759\/4095\/files\/bunnniataru_syohyo_480x480.jpg?v=1698917762\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0662\/9759\/4095\/files\/bunnniataru_syohyo_480x480.jpg?v=1698917762\"\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"BOOKS KUBRICK","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44185298043119,"sku":"","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0662\/9759\/4095\/files\/bunnniataru.png?v=1698917574"},{"product_id":"book-arts-and-crafts-vol-5","title":"BOOK ARTS AND CRAFTS VOL.5","description":"\u003cp\u003eA5・32頁\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e発行：本づくり協会\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本づくり協会（https:\/\/www.honzukuri.org\/ ）の会報誌、『BOOK ARTS AND CRAFTS 』。\u003cbr\u003eVOL.5には、店主大井の著書『ローカルブックストアである』の校正を担当された、牟田都子さんのインタビューが掲載されています。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e-------\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eCONTENTS\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e02 特集　校正とは\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e04 インタビュー【校正者 牟田郁子さん】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e　校正の質をあげるには\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e10特別寄稿【烏有書林 上田 宙さん】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e　校正の話\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e18工場探訪　竹、ここにあり　東洋竹工を訪ねて\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e22新連載　上島松男物語　その1 学生服の製本職人\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e［本づくり協会の活動リポート］\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e26 本づくり協会のこれから\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e―2020年、5周年を迎えて―\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e29 分科会活動　出版部会より\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e30 分科会活動　印刷部会より\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e29 分科会活動　図書部会より\u003c\/p\u003e","brand":"BOOKS KUBRICK","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44466605621487,"sku":"","price":1100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0662\/9759\/4095\/files\/book51.png?v=1706690813"},{"product_id":"書店員タカクラの-本と本屋の日々-ときどき育児","title":"書店員タカクラの、本と本屋の日々。 …ときどき育児","description":"\u003cp\u003e四六判、並製、174ページ\u003cbr\u003e著者：高倉美恵\u003cbr\u003e発行：書肆侃侃房\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eすべての本と本屋好きに贈る書店員の怒濤の日々\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eすっごい好きな場所で働こう！とバイト募集の張り紙を手に本屋に飛び込み、結婚したり、育児をしたりしながら23年も本屋を続けてこられたのは、本と本屋が好きだから。大量に入荷してくる本や雑誌を、売場にどう置けばその本が一番読みたいお客様に届くのか、限られた場所と時間と脳味噌で必死に考える。本屋は毎日エキサイティング！そんな毎日の中、どん欲に本を読み続ける。本への欲望はつきることがない。きっともっともっと本が読みたくなる、本屋で働きたくなる！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【著者プロフィール】\u003cbr\u003e高倉美恵（たかくら・みえ）\u003cbr\u003e1965年、福岡県生まれの京都育ち。京都府立東稜高校卒業。1984年より書店で勤務。京都市→北九州市→ちらっと東京（銀座）→北九州市→福岡市→山口市→福岡市と、自身の転勤や、同居人（夫）の転勤で、本屋さんさすらい中。二児も育成中。\u003c\/p\u003e","brand":"BOOKS KUBRICK","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44502890873071,"sku":"","price":1430.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0662\/9759\/4095\/files\/takakura1.png?v=1707724331"},{"product_id":"ぼくにはこれしかなかった","title":"ぼくにはこれしかなかった。","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eB6判 縦182mm 横128mm 厚さ13mm 重さ 230g 224ページ\u003cbr\u003e著者：早坂大輔\u003cbr\u003e発行：木楽舎 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e就職するだけが人生ではない－－40歳を過ぎて本屋を開いた\u003cbr\u003e岩手県盛岡市「ＢＯＯＫＮＥＲＤ」店主が綴る、現在進行中の物語。\u003cbr\u003e書き下ろしのブックレビュー「ぼくの50冊」も所収。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e(本文より)\u003cbr\u003eぼくは40歳を過ぎてからこの小さな街に小さな本屋を作った。\u003cbr\u003e誰に笑われてもかまわなかった。\u003cbr\u003eそれはぼくの人生で、生きることのすべてだったのだから。\u003cbr\u003eこれはぼくの、ぼくだけにしか体験し得なかった物語だ。\u003cbr\u003eそしてその物語はいまもなお続いている。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e(編集者より)\u003cbr\u003eInstagram上で、ぼくは早坂さんと出会いました。当初は名前も年齢も知りません。\u003cbr\u003eＩＤ名・ブローティガンは、2017年の夏の終わりに\u003cbr\u003e「会社を辞めるので、これが会社員としての最後のランチだ」とポストしました。\u003cbr\u003eそれからすぐ。彼はニューヨークに本の買い付け旅に出発しました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e書店でのアルバイト経験ゼロ、出版社にも勤務したことがない、\u003cbr\u003e40歳すぎの早坂大輔は、故郷ではない街「盛岡」に独立系の本屋を開業しました。\u003cbr\u003e店名は『BOOKNERD』。そう、彼は“本オタク”だったのです。\u003cbr\u003eそれから２年。ぼくは彼に本を出さないか、と持ち掛けてみました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＜第38回＞西日本新聞「カリスマ書店員の激オシ本」に店主が寄稿しました。\u003cbr\u003e＊西日本新聞で毎週土曜日に連載中の「カリスマ書店員の激オシ本」に店主が寄稿しています。\u003cbr\u003eブックスキューブリック店主、ひとやすみ書店の城下康明さん、橙書店の田尻久子さん、丸善博多店の徳永圭子さんというメンバーで週替わりで毎回1冊ずつ紹介します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e第38回　5月8日朝刊『ぼくにはこれしかなかった。』木楽社　早坂大輔著\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0662\/9759\/4095\/files\/syohyo_bokuniha_480x480.jpg?v=1708069240\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"BOOKS KUBRICK","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44516308844783,"sku":"","price":1540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0662\/9759\/4095\/files\/bokuniha.png?v=1708069222"},{"product_id":"隣町珈琲の本-mal-02","title":"隣町珈琲の本【mal”】02","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eA5判、238ページ\u003cbr\u003e発行：隣町珈琲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e（以下、版元情報より）\u003cbr\u003e 今回はテーマを「記憶の中の本と街」とし、 巻頭特集で名だたる文学者たちに愛された、東京大森の古本屋「山王書房」とその店主 関口良雄さんの名著『昔日の客』を取り上げさせていただきます。 現店主、関口直人さんと『昔日の客』を復刊されました夏葉社の島田潤一郞さん、隣町珈琲店主 平川克美との特別鼎談、また岡崎武志さんと荻原魚雷さんとの「古本と高円寺」についての対談、そして京都の「古書善行堂」山本善行さんにもご寄稿いただくなどとても充実した内容となっております。 また、内田樹さん、森本あんりさんのエッセイ、小田嶋隆さん、三砂ちづるさん、中田考さんの小説、佐々木幹郎さん、小池昌代さんの詩など錚々たる方々が今回も【mal”】02にご寄稿いただきました。 ぜひご期待ください！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"BOOKS KUBRICK","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44516325261551,"sku":"","price":1540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0662\/9759\/4095\/files\/mal021.png?v=1708069931"},{"product_id":"ちゃぶ台9-特集-書店-再び共有地","title":"ちゃぶ台9　 特集：書店、再び共有地","description":"\u003cp\u003e四六判 208ページ\u003cbr\u003e発行：ミシマ社\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e特集：書店、再び共有地\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e現代に生きる「共有地」たりうる本屋さんを渾身取材！！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eSeesaw Books（北海道・札幌）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eブックカフェ「フルハウス」（福島・南相馬）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e栞日（長野・松本）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eAntenna Books \u0026amp; Cafe ココシバ（埼玉・川口）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eポルベニールブックストア（神奈川・鎌倉）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eブックハウスひびうた（三重・津）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e毎日食堂／MAINICHI STORE（兵庫・南あわじ）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eウィー東城店（広島・庄原）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e汽水空港（鳥取・東伯）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eうなぎBOOKS 旧塚本邸（福岡・八女）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e◎特集対談\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e平川克美×辻山良雄\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e「小商いをはじめたら、共有地ができてしまった―――喫茶店店主と書店店主が語る」\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e＊特集に寄せて\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　社会を安定的に持続させてゆくためには、社会の片隅にでもいいから、社会的共有資本としての共有地、誰のものでもないが、誰もが立ち入り耕すことのできる共有地があると、わたしたちの生活はずいぶん風通しの良いものになるのではないか――平川克美『共有地をつくる』\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　この一文のあと平川さんは、「国家のものでもないし、『私』のものでもない」、「自分一人で生きてゆくのではなく、かといって誰かにもたれかかって生きているわけでもない場所」と共有地を定義づけます。たとえば、喫茶店、銭湯、居酒屋、縁側など。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　これを読んだときすぐに、間違いなく書店もそうだ、と直感しました。なぜなら、私たち（ミシマ社）は書店さんと日々、直取引をおこなうなかで、書店という場が読者、のみならず地域の人たちにとってどんどん「共有地化」しているのを感じていたからです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　いえ、なにも急に起こった現象ではありません。むしろ逆で、かつてはほとんどすべての書店がそうだった。そして、一部はそうでなくなっていた。が、いま再び共有地となっている本屋さんが次々と現れている。同時にその姿はかつてと同じではない。つまり、強すぎる地縁や共同体意識などから解放されてある。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　かつてあった、ということは今もできるという裏返し。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　かつて、と違うかたちなのは、現代社会が希求するかたちへ変形したということ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　現代の共有地はこうしたふたつの希望を抱えて現出してきつつあるのではないでしょうか。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　本特集では、現代に生きる共有地たりうる本屋さんを、普段よりお付き合いさせていただいているミシマ社の営業メンバーたちが取材しました。　　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e――本誌編集長　三島邦弘\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"BOOKS 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data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e第二章　「書店」と「本屋」\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e「本屋」論／ザ・ブックマン／本屋は「舞台」なのだ／本の紹介は楽しい／本屋のカスタマイズ／「本屋アジール」論／本の泉／「書店」と「本屋」／ウェブ、そして町の本屋／町の本屋から生まれた本──『伝えたいこと』出版のこと\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e第三章　「身の丈」の本屋\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e人に教わり、本に教わる／座敷わらしの荒ぶる魂／本屋の学校／本屋を歩く／なぜ人文書なのか／本屋ですから／希望／本屋の源泉／スタンダードとカスタマイズ／京都書店研修会へいく／永六輔さんトーク＆サインの会顛末記／朋有り遠方より来る／ノアの箱舟／バーチャル書店／町の書店に未来はあるか\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e第四章　本屋の青空\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e書と戯れる／就職しないで生きるには／脱個性／徳俵／一周遅れのトップ／書の底力／町に生きる／再生力／本屋と個性／本のビオトープ／好きだからやる\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e第五章　定有堂書店の生成変化\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本屋の未来を創造する／定有堂書店の生成変化\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e附録　定有堂書店の本棚　往来のベーシックセオリー\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eあとがき　一冊の本の衝撃\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e編者後記　三砂慶明\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e奈良敏行・定有堂書店略年譜\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【著者・編者略歴】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e奈良敏行（なら・としゆき）1948年生まれ。1972年早稲田大学第一文学部卒。1980年鳥取にて、定有堂書店を開業。共著書に、『街の本屋はねむらない』（アルメディア）、三砂慶明編『本屋という仕事』（世界思想社）など。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e三砂慶明（みさご・よしあき）1982年生まれ。「読書室」主宰。株式会社工作社などを経て、梅田 蔦屋書店の立ち上げから参加。著書に『千年の読書』（誠文堂新光社）、編著書に『本屋という仕事』がある。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜第72回＞西日本新聞「カリスマ書店員の激オシ本」に店主が寄稿しました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊西日本新聞で毎週土曜日に連載中の「カリスマ書店員の激オシ本」に店主が寄稿しています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eブックスキューブリック店主、ひとやすみ書店の城下康明さん、橙書店の田尻久子さん、丸善博多店の徳永圭子さんというメンバーで週替わりで毎回1冊ずつ紹介します。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e第72回　3月9日朝刊『町の本屋という物語 定有堂書店の43年』\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"BOOKS KUBRICK","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44609851687151,"sku":"","price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0662\/9759\/4095\/files\/1f2cf24f6bd8d7c9bf9a729f363947ef_0e094a31-0848-46bd-9493-f3c21655607a.jpg?v=1709948580"},{"product_id":"本屋のない人生なんて","title":"本屋のない人生なんて","description":"\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e三宅玲子／著\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e発行： （株）光文社\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003cdiv data-book-productform-code=\"B119\" data-book-productform-type=\"BA\" class=\"book-productform\"\u003e四六判・344ページ\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-book-productform-code=\"B119\" data-book-productform-type=\"BA\" class=\"book-productform\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e「私はね、本屋という商売はもう終わった、と思っている人たちを見返したいんですよ」北海道から九州まで。全国の気骨ある書店を訪ね歩いたノンフィクション。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-book-productform-code=\"B119\" data-book-productform-type=\"BA\" class=\"book-productform\"\u003e\n\u003cspan\u003e序章　渇望―留萌ブックセンターｂｙ三省堂書店（北海道）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e１章　日本一―今野書店（東京）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e２章　ともに読む―定有堂書店（鳥取）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e３章　たらいの水―ウィー東城店（広島）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e４章　企む―ブックスキューブリック（福岡）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e５章　本を売ることに賭ける―本屋Ｔｉｔｌｅ（東京）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e６章　本屋を植える―高久書店（静岡）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e７章　次の人たち―双子のライオン堂（東京）汽水空港（鳥取）ＭＩＮＯＵ　ＢＯＯＫＳ（福岡）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e終章　代わりのきかない場所―橙書店（熊本）\u003c\/span\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"BOOKS KUBRICK","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44865079509231,"sku":null,"price":2090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0662\/9759\/4095\/files\/15062bb0630753d04a5af5517e371639.png?v=1713081950"},{"product_id":"リーマントラベラー-週末だけで世界一周","title":"リーマントラベラー 週末だけで世界一周","description":"\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e東松寛文／著\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"book-productform\" data-book-productform-type=\"BA\" data-book-productform-code=\"B119\"\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"book-productform\" data-book-productform-type=\"BA\" data-book-productform-code=\"B119\"\u003e\u003cspan\u003e発行：河出書房新社\u003cbr\u003e文庫判・240ページ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●旅の魅力を伝える写真が多数掲載＆今すぐ海外に行ける「旅のしおり」付き\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eロサンゼルス、キューバ、香港、イラン、コンゴ共和国、サウアラビア、タイ……各章で語られる旅のエピソードとともに、その魅力を伝える著者撮影の写真が本書には多数掲載されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■本書目次\u003cbr\u003e第１章　旅と無縁の“社畜寸前”時代――2010年４月 東京\u003cbr\u003e“フツウ”すぎる学生時代／“社畜寸前”の新入社員時代／気がついたら“社畜寸前”を謳歌していた\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第２章　僕が旅を始めるきっかけの旅――2012年５月 ロサンゼルス\u003cbr\u003e絶望から始まった初めての一人海外旅行／生まれて初めての英会話／夢のNBAプレーオフ観戦／初めての一人海外旅行で得た大きな収穫\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eTRANSIT 1 　旅が働き方を変え、人生を変えた\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第３章　僕が旅に行く理由に気づいた旅――2015年５月 キューバ\u003cbr\u003e今しか見られない景色を見たくて／すでに観光地化していたキューバ中心部／“紀里谷スタイル”発動！／今まで見た中で一番の絶景\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eTRANSIT 2 　僕が“わざわざ”海外旅行に行く理由\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第４章　週末だけでも奇跡が起きた旅――2016年９月 香港\u003cbr\u003e佐々木希ちゃんになりたくて／まさかの問題発生！／「anan　香港　佐々木希」で検索／2週間後、再び香港へ／Yahoo! ニュースのトップを飾る\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eTRANSIT 3 　生まれて初めてやりたいことが見つかった\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第５章　「行ってみないとわからない」とわかった旅――2016年10月 イラン\u003cbr\u003e「未知の国」から始まった世界一周／あれ？　全然怖くない！／サタデーナイトがマンデーナイト／実はイラン最大のお祭りの前だった／戒律と寛容の狭間で\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eTRANSIT 4 　“週末だけで世界一周”がスタート！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第６章　世界一お洒落なジェントルマンを探す旅――2016年11月 コンゴ共和国\u003cbr\u003e武器を捨て、エレガントに生きる／消えた唯一の手がかり／セボン、セボン、セボン／お洒落をするのはサプールだけじゃない⁉／大逆転を信じてコンゴ人の家へ／週末だけでも夢はかなう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eTRANSIT 5 　前人未到の“週末だけで世界一周”を達成\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第７章　史上最高の奇跡が起きた旅――2017年９月 サウジアラビア\u003cbr\u003e唯一の抜け道は「サッカーの公式戦」／宗教が根づいている生活／“アウェーの洗礼”を浴びながらスタジアムへ／スタジアムを探検、ここでもお祈り／「お祈りの写真」が原因でTwitter が炎上⁉／僕史上最高の奇跡\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eTRANSIT 6 　旅を通じて僕に起こった一番の奇跡\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第８章　見えている世界が広がった旅――2023年３月 タイ\u003cbr\u003eこの世界から「旅」が消えるまで／新たな旅のはじまり／「できない」と決めていたのは結局、自分／1か月半の育休を取ってタイへ／視点が増えたことで広がる世界／子育てにも「お休み」は必要／これからの僕の旅のカタチ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eおわりに\u003cbr\u003e【旅のしおり】リーマントラベラー直伝！ 今すぐ行ける海外旅行10のテクニック\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e","brand":"BOOKS 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144ページ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eテキーラの最新情報をアップデート！テキーラ販売量は右肩上がりで、世界的に市場は急成長しています。日本では一般的に「一気飲み」や「罰ゲーム」などのイメージが強いお酒ですが、現在は、スタイリッシュなイメージを保ちながら、「よりカジュアルに楽しむお酒」として、若い層を中心にテキーラ人気は高まっています。テキーラ好きを公言する著名人も多くなってきており、趣味の範囲にとどまらず、プロデュース業進出などのニュースも増えてきました。文化やエンタメとして、テキーラを楽しもうとする今までとは違うムーブメントが広がりつつあります。テキーラの関連書としては、テキーラの歴史や研究を扱った学術書が多く、テキーラの最新情報などがアップデートされた書籍は、現在ありません。本書はテキーラに関する正しい知識と楽しむための情報を、豊富な写真とともに掲載しています。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e","brand":"BOOKS KUBRICK","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44937177923823,"sku":null,"price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0662\/9759\/4095\/files\/489e547af2effc076151564b24acdef6.png?v=1713517709"},{"product_id":"ラーメン記者-九州をすする-替え玉編","title":"ラーメン記者 九州をすする！ 替え玉編","description":"\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e小川祥平（おがわしょうへい）／著\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"book-productform\" data-book-productform-type=\"BA\" data-book-productform-code=\"B119\"\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"book-productform\" data-book-productform-type=\"BA\" data-book-productform-code=\"B119\"\u003e\u003cspan\u003e発行：西日本新聞社\u003cbr\u003eA5判 336ページ 並製\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e福岡・久留米から佐賀、大分、熊本、宮崎へ広がった白濁豚骨の系譜。消えゆく名店、家系ラーメンの本家、札幌の人気の味を引き継いだ人たち。「もしもしラーメン」や「便所ラーメン」との愛称で親しまれる店の始まりから、非豚骨で勝負をかけた学生起業家まで―。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e食べ歩きを続けるラーメン好きであり、新聞記者でもある筆者〝ラーメン記者〟が、新旧さまざまな選りすぐりの店をじっくり取材し、その味と歴史を記した異色のグルメガイド。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e　\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e九州を中心に100軒以上の店を紹介し、豚骨誕生から九州内での伝承と普及、全国への伝播までを掘り下げた決定保存版となっている。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e　全国のご当地ラーメンや○○系ラーメンも紹介。ラーメン店主と山登りをする企画のほか、巻末には、ちゃんぽん豚骨ラーメンの誕生から伝播、各地で生まれた地域の味、東京への普及、さらに東京においての豚骨ラーメン事情などを記録したエッセー「九州豚骨今昔物語」も収録している。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e装画は牧野伊三夫\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e","brand":"BOOKS KUBRICK","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44953418957039,"sku":null,"price":2090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0662\/9759\/4095\/files\/866523d8c90a05d5057f6cb5a3193115.png?v=1713752251"},{"product_id":"リバーサイドボーイズ","title":"リバーサイドボーイズ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e※入荷し次第発送いたします。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e光石研（みついしけん\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e）／著\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv data-book-productform-code=\"B119\" data-book-productform-type=\"BA\" class=\"book-productform\"\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-book-productform-code=\"B119\" data-book-productform-type=\"BA\" class=\"book-productform\"\u003e\u003cspan\u003e発行：三栄\u003cbr\u003e四六判 224ページ\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-book-productform-code=\"B119\" data-book-productform-type=\"BA\" class=\"book-productform\"\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-book-productform-code=\"B119\" data-book-productform-type=\"BA\" class=\"book-productform\"\u003e\u003cspan\u003eーーー\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-book-productform-code=\"B119\" data-book-productform-type=\"BA\" class=\"book-productform\"\u003e\u003cspan\u003e世界の名監督に愛される俳優・光石研が書いた青春、俳優業、プライベート……ソウルあふれるエッセイ集。コロナ禍で撮影がストップした2021年から2023年まで西日本新聞に連載したエッセイを再構成して「思い出の街への撮り下ろし紀行」と「リリー・フランキーさんとの地元トーク」を収録。\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-book-productform-code=\"B119\" data-book-productform-type=\"BA\" class=\"book-productform\"\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-book-productform-code=\"B119\" data-book-productform-type=\"BA\" class=\"book-productform\"\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-book-productform-code=\"B119\" data-book-productform-type=\"BA\" class=\"book-productform\"\u003e\n\u003ch2\u003e目次\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"book-info-more book-info-height-1\"\u003e\u003cstrong\u003e1：あの頃から\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e「知っとうや？」の一言から\u003cbr\u003e映画屋さんに惚れた\u003cbr\u003e演技のソース、黒崎の町\u003cbr\u003e憧れのスーツ\u003cbr\u003e商店街の子どもたち\u003cbr\u003e山笠のオーディション\u003cbr\u003e鈍牛倶楽部\u003cbr\u003e破天荒で自由な父\u003cbr\u003e坂の上のたこ焼き\u003cbr\u003e黒崎弁の探偵\u003cbr\u003e坊主頭で良かった\u003cbr\u003e天国の母へささぐ\u003cbr\u003e九州で生まれて\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e2：ちょっとした愉しみ\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e飲兵衛への道\u003cbr\u003e哲ちゃんに誘われて\u003cbr\u003e博多の愉快な夫婦\u003cbr\u003e煙草には頼らない\u003cbr\u003eマラソンを始めてみた\u003cbr\u003e妻がマラソンにはまった\u003cbr\u003eタモリさんのうどん屋\u003cbr\u003eニューヨーク珍道中\u003cbr\u003e続・ニューヨーク珍道中\u003cbr\u003eタイの料理と映画人\u003cbr\u003eホノルルマラソンへ\u003cbr\u003e出るのは愚痴ばかり\u003cbr\u003e感無量の北九州マラソン\u003cbr\u003e仔犬がかわい過ぎて\u003cbr\u003e生まれ変わったら歌手になる\u003cbr\u003e小市民旅行者の挑戦\u003cbr\u003e車好きは懲りない\u003cbr\u003eソウル・ミュージックの沼\u003cbr\u003eセッションは楽しい\u003cbr\u003e楽器コンプレックス\u003cbr\u003e還暦は先延ばし\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e3：調子はいかが\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e不要不急\u003cbr\u003e食材が話しかけてくる\u003cbr\u003eアプリ？　ギガ？　キャリア？\u003cbr\u003e人生を変えた2本の映画\u003cbr\u003eハリウッドがナンボのもんじゃい！\u003cbr\u003e撮影ジャンキーたち\u003cbr\u003e見えすぎると照れくさい\u003cbr\u003e師匠と呼ばせてください\u003cbr\u003e舞台役者の芝居の秘訣\u003cbr\u003e九州のおばちゃんのコミュ力\u003cbr\u003e渋井さんと僕\u003cbr\u003e役作りってなんだろう\u003cbr\u003eオヤジ、スケボーを始める\u003cbr\u003e『めがね』のリズム\u003cbr\u003e東京古着日和\u003cbr\u003e福岡出身の映画監督\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e青山真治さんを悼む\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e4：夢で逢えたら\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e真剣な遊びを見つけよう\u003cbr\u003eボクは何もできない\u003cbr\u003eオーラ、売っていませんか\u003cbr\u003e旦過の皆さま、お見舞い申し上げます\u003cbr\u003eカチンフタマでドアのトントン\u003cbr\u003eなぜか豊漁の「大衆魚」　\u003cbr\u003e奈美さんの料理のように\u003cbr\u003e正月もそこそこに\u003cbr\u003eいつまでもあると思うな運動神経\u003cbr\u003e時にはうれしい行列もある\u003cbr\u003e俳優を目指すキミへ\u003cbr\u003e映画デビューの父と初共演\u003cbr\u003eパワーアップして、帰ってきますよ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフォト紀行・思い出の街\u003cbr\u003e撮影：倉島水生\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e対談　リリー・フランキーと北九州トーク\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"BOOKS 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Title","offer_id":44977613799663,"sku":"","price":2530.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0662\/9759\/4095\/files\/1f2cf24f6bd8d7c9bf9a729f363947ef_cb30fada-426f-4cdc-90f1-3770a0f8c729.jpg?v=1714021228"},{"product_id":"ご予約受付中-こどもを野に放て-ai時代に活きる知性の育て方","title":"こどもを野に放て！AI時代に活きる知性の育て方","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e※予約商品　入荷次第、順次発送いたします。\u003c\/strong\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e養老 孟司, 中村 桂子, 池澤 夏樹, 春山 慶彦／著\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"book-productform\" data-book-productform-type=\"BA\" data-book-productform-code=\"B119\"\u003e\n\u003cspan\u003e発行：集英社\u003cbr\u003e四六判　208ページ\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"book-productform\" data-book-productform-type=\"BA\" data-book-productform-code=\"B119\"\u003e\n\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"book-productform\" data-book-productform-type=\"BA\" data-book-productform-code=\"B119\"\u003e\u003cspan\u003e-------\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"book-productform\" data-book-productform-type=\"BA\" data-book-productform-code=\"B119\"\u003e\n\u003cp\u003e学びにも、ビジネスにも、今必要なのは、身体性に裏打ちされた、たしかな「自然観」！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e都市化が急速に進み、子どものリアルな自然経験の少なさによる弊害が指摘されている。人は実際に体験し、そこから得られる知覚を通して抽象的な概念を学び、ゆっくりと知性を育むにもかかわらず、それがないがしろにされている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書は、現在急成長中のベンチャー企業・YAMAPの創業者で読書家としても知られる春山慶彦が、養老孟司、中村桂子、池澤夏樹の各氏と、自然体験を通してAI時代に活きる知性の育み方を語り合う。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e「現代社会は、感覚から入るものを軽視しがちで、勉強すれば何でも頭に入ると思っています。でも実は、それ以前に身体で感じることが非常に重要なのです」――養老孟司\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「合理的に効率よくやろうとしていたら、生きものはとうの昔に消えていたと思います。それから、一つの価値基準で競争させて、いいものだけを残そうとしていたら、やはり消えていたでしょう。矛盾を組み込んで、『何でもあり』でやってきたからこそ、生きものは続いてきた」――中村桂子\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「何かうまくいったとき、『俺の腕がいいからだ』と思うのではなく、それはある意味、運であって、運である以上は何かに感謝しなきゃいけない。その何かは必ずしも神様でないかもしれないけれど、たぶんそういう謙虚な姿勢そのものに意味があるのでしょう」――池澤夏樹\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「知覚とは、自分を取り巻く世界をどう感じるか。知覚、つまり感覚、感性、五感で世界を捉えること、既存の思考と統合しながら解釈すること。そこに知性の核心がある」――春山慶彦\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＜目次＞\u003cbr\u003e1．養老孟司との対話 自然の中で身体を動かすだけで無意識に学んでいる\u003cbr\u003e2．中村桂子との対話「へんてこ」「無駄」「弱さ」があるから生きていける\u003cbr\u003e3．池澤夏樹との対話 自然に学ぶ「インチキせずに生きる力」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＜著者プロフィール＞\u003cbr\u003e養老孟司●解剖学者。著書に、『唯脳論』『バカの壁』『子どもが心配』など多数。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e中村桂子●生命誌研究者。著書に、『自己創出する生命 普遍と個の物語』『生命誌とは何か』『科学者が人間であること』などがある。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e池澤夏樹●小説家・詩人。著書に、『旅をした人―星野道夫の生と死』『されく魂 わが石牟礼道子抄』『また会う日まで』など。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e春山慶彦●登山地図アプリ「YAMAP」CEO。電波の届かない山の中でもスマートフォンで位置情報がわかる登山者用地図アプリを提供する「YAMAP」を創業。2018年内閣府が主宰する「宇宙開発利用大賞」において「内閣府特命担当大臣（宇宙政策）賞」を受賞。本書が初の著書となる。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"BOOKS KUBRICK","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44978097193199,"sku":null,"price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0662\/9759\/4095\/files\/525f8aaa45388a34f86abf14158303a7_bcaf18c1-4a3f-4811-82cc-5ea374880347.png?v=1714033046"},{"product_id":"2028年-街から書店が消える日","title":"2028年　街から書店が消える日","description":"\u003cp\u003e四六並製 200ページ\u003cbr\u003e著者：小島俊一\u003cbr\u003e発行：プレジデント社\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「まえがき」より\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの本を手に取ってくださって、ありがとうございます。あなたは、きっと本が大好きな方か出版界の関係者なのでしょうね。\u003cbr\u003eそんなあなたは、日本から町の本屋が消える日が想像できますか?なぜ今、町から本屋が消えていっているのだと思われますか?この問いに対して著者の私が「本屋を殺す犯人を突き止める」訳ではありません。「出版社に原因がある」「本屋に責任がある」「取次が悪い」「読者の活字離れ」それぞれ、少しずつ当たつていても一面的です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本屋が消えつつある理由は、そんなに単純なものではないのでしょう。この答えを出す為に日本初の試みとして出版界のプロフェッショナル達が実名(一部匿名)で、それぞれの立場で本屋について熱く本音を語ってくれました。読者のあなたと一緒に出版界の現状を俯嗽しながら、問いの答えに近づいてゆこうと思っています。この本を読み終える頃には、本屋が消え続ける理由も分かり、一方では本屋の明るい未来への希望も感じ取ることができるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eようこそ、出版流通という名のラビリンスヘ！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"BOOKS KUBRICK","offers":[{"title":"Default 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堀部篤史さん\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「俺は“東京に色目を使う新潟”というのがよくわからなくて、あるときから東京の反対を向いたんです」……北書店 佐藤雄一さん\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【目次】\u003cbr\u003eはじめに\u003cbr\u003e1　気がつけば、自分の仕事がわからなくなっていた\u003cbr\u003e2　もう生活そのものがどっぷりと本屋／走る本屋さん 高久書店・高木久直さん\u003cbr\u003e3　自分の椅子を見つけた人／市場の古本屋ウララ・宇田智子さん\u003cbr\u003e4　ほっとけないみのるさん／長谷川書店・長谷川 稔さん\u003cbr\u003eコラム・旅の合間に１\u003cbr\u003e5 「あまのじゃく」の真意／誠光社・堀部篤史さん\u003cbr\u003e6　ふたりの、独立という旗／ON READING・黒田義隆さん、杏子さん\u003cbr\u003e7　本の未来が長野にあった？／ブック・コーディネーター・内沼晋太郎さん\u003cbr\u003eコラム・旅の合間に2\u003cbr\u003e8 「鈍」で「素人」な四十三年／定有堂書店・奈良敏行さん\u003cbr\u003eコラム・旅の合間に3\u003cbr\u003e9　生きるかなしみ―そしてよろこび／北書店・佐藤雄一さん\u003cbr\u003eおわりに\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"BOOKS KUBRICK","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45315482157295,"sku":"","price":2310.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0662\/9759\/4095\/files\/1f2cf24f6bd8d7c9bf9a729f363947ef_7a2c0370-d0a3-4be0-bd66-50d84bcf8516.jpg?v=1717815629"},{"product_id":"最初に読む料理本","title":"最初に読む料理本","description":"\u003cp\u003e監修・料理　古谷暢康（ふるや のぶやす）\u003cbr\u003e出版社　時雨出版\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e料理をすることは、生きること。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eあらゆるレシピ本を読む前に、まずこの本を読んでください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e●料理がへたな人はいない。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e●素材こそすべて。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e●大事なのは、「足し算」ではなく、「引き算」の法則。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e●「無駄」を省き、「手間」をかける。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e●レシピ通りの分量から解放され、自分の感覚を鍛える。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eいまある素材で料理を組み立てるようになるための、ミニマルなレシピの数々。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e読んで、作って、を繰り返すうちに、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eいつのまにか、自分で料理を考えられるようになります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e単行本サイズの料理本なので、持ち歩いて読めます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e家では本棚にしまわずにキッチンの近くに置いて、日々使ってください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e料理をすることは、生きること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e今日から、「料理」が変わります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"BOOKS KUBRICK","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46064528326895,"sku":"","price":2530.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0662\/9759\/4095\/files\/ryouri.png?v=1732427196"},{"product_id":"neutral-colors-ほんとの本の話をしよう","title":"NEUTRAL COLORS　ほんとの本の話をしよう","description":"\u003cp\u003eNEUTRAL COLORSの別冊的な立ち位置の雑誌で、書店、デザイナー、リソスタジオ、出版社……24人の方々へのインタビューをまとめたもの。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eなぜ本をつくるのか、なぜ売るのか、ほんとの本の話をしよう、と題して、通常のインタビューではカットされるような本づくりの本音に迫る。綺麗に装飾された文字列ではなく、深夜に書きつける手書き文字のようなraw data、それはメッセージ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e名古屋の書店ON READINGギャラリーで、11日間の滞在制作で編まれた。部数限定。\u003c\/p\u003e","brand":"BOOKS KUBRICK","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46170265092335,"sku":"","price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0662\/9759\/4095\/files\/6_aa71c78e-498d-4a6c-9feb-205d77df4db1.png?v=1736413995"},{"product_id":"書庫を建てる-１万冊の本を収める狭小住宅プロジェクト","title":"書庫を建てる　１万冊の本を収める狭小住宅プロジェクト","description":"\u003cp\u003e著者：松原隆一郎／堀部安嗣\u003cbr\u003e発行：新潮社\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eA5判　224ページ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eあふれる本をどうにかしたい、実家の思い出を残したい――。“イエ”の歴史そのものである祖父の半生を遡りながら新たな“家”を建てる――気鋭の住宅作家に思いを託し、たった8坪で始まった家づくり。土地探しから竣工まで、その過程を施主と建築家、それぞれの立場から描いたドキュメント。施工の詳細や図面など図版多数。小説家・松家仁之による書庫訪問記も収録。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"BOOKS KUBRICK","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46226274222319,"sku":"","price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0662\/9759\/4095\/files\/horibe_e477efc9-ea7c-47e8-9511-c7f9f8df3d0d.png?v=1738745691"},{"product_id":"まぁまぁマガジン-24号","title":"まぁまぁマガジン 24号","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e編集長：服部みれい\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e発行：エムエム・ブックス\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e全320ページ（16ページカラー）210mm×148mm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2022年11月30日初版発行\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e◎表紙のことば　ニホ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e◎漫画とエッセイ　ウィスット・ポンニミット　笑顔の話\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e◎３大スペシャルインタビュー\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e小山内洋子｜\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e今は皇の時代への大転換期。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eとにかく心配しないで、ゆっくり、のんびり、ゴロゴロぼーっと\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e楽にたのしく生きるのがおすすめです\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eケルマデック｜\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eいよいよ“地球人”になるときがきた\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e植原紘治｜\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e余分な力を解き放つということを実感していただければ人生は本当にたのしくなる\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e■特集　プリミ恥部　後編 2019年インタビューから2022年最新エッセイまで収録！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e■第2特集 すぐに役立つ！反転ファッションスタイルブックつき！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e◎よみもの\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e無有無（むうささん、しゅりさん）｜\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e自分を満たし眠りから醒めると人はいよいよ妖精になる\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e◎体験記\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eちいさなフランス料理修業をわたしと　服部みれい @OGUTEI 講師　小椋雄司さん\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e◎詩\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e谷川俊太郎／ウォルト・ホイットマン／ゲーリー・スナイダー／八木重吉／奇妙礼太郎／白／古金谷あゆみ／あすか\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"BOOKS KUBRICK","offers":[{"title":"Default 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Title","offer_id":46604098339055,"sku":null,"price":2090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0662\/9759\/4095\/files\/tonari_9bb3488d-2894-4369-ad6f-7882926c4b00.png?v=1751771422"},{"product_id":"新-仕事のお守り","title":"新・仕事のお守り","description":"\u003cp\u003e編：ミシマ社\u003cbr\u003e出版社：ミシマ社\u003cbr\u003e四六判並製　\u003cspan\u003e240 ページ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"p-itemContent__description n2br\"\u003e\n\u003cp\u003e◎商売繁盛　◎身体健全　◎災厄消除　◎不安一掃　◎仕事上達\u003cbr\u003e「一冊入魂」を掲げるミシマ社が、文字通り「入魂」してできた一冊。\u003cbr\u003e就活生からベテランまで、すべての人へ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e不安な時、元気じゃない時、壁に当たった時、災害や戦争の続く世界で……\u003cbr\u003e「長期戦」を生きるヒントから、目の前の仕事を支える一言まで。\u003cbr\u003eロングセラー『仕事のお守り』（2013年4月刊）を大幅改編、新たな仕事のお守りが誕生！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「私たちは、『ちいさな総合出版社』として、人文、文芸、実用、絵本など、さまざまなジャンルの書籍を手がけます。そうした活動のなか、『ビジネス書』というジャンルを超えて、仕事に役立つすばらしい言葉に出会うことが多々あります。そのような言葉や、古今東西の名著から数々の金言を収録しました。」――はじめにより\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e尾崎世界観　書き下ろし小説収録\u003cbr\u003e装画・挿画　nakaban\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜本書の「お守り言葉」＞\u003cbr\u003e・「自分」は仕事のなかで、あとから浮かびあがってくる\u003cbr\u003e・成熟は葛藤を通じて果たされる\u003cbr\u003e・短期的評価は気にしない！\u003cbr\u003e・商売には好況、不況はない\u003cbr\u003e・仕事は地球環境のお膳立てから\u003cbr\u003e・楽しさだけは捨ててはいけない\u003cbr\u003e・正解はないけど、理に適ったやり方はある\u003cbr\u003e・無限の成長は自滅である\u003cbr\u003e・ぼんやりしないことのほうがもったいない\u003cbr\u003e……など、42の言葉を収録！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"BOOKS KUBRICK","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46639260958959,"sku":null,"price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0662\/9759\/4095\/files\/omamori.png?v=1752824885"},{"product_id":"谷川俊太郎を私的に語る-tanikawa-personally-speaking","title":"谷川俊太郎を私的に語る　TANIKAWA, PERSONALLY SPEAKING","description":"\u003cdiv class=\"product-short-description\"\u003e\n\u003cp\u003eウィリアム・I・エリオット　著\u003cbr\u003eキャロル・エリオット・カリスタ　絵\u003cbr\u003e西原克政　訳\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e四六判／並製本／本文88頁\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e発行：\u003c\/span\u003e港の人\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"woocommerce-tabs wc-tabs-wrapper container tabbed-content\"\u003e\n\u003cul role=\"tablist\" class=\"tabs wc-tabs product-tabs small-nav-collapse nav nav-uppercase nav-line nav-left\"\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003cdiv class=\"tab-panels\"\u003e\n\u003cdiv aria-labelledby=\"tab-title-description\" role=\"tabpanel\" id=\"tab-description\" class=\"woocommerce-Tabs-panel woocommerce-Tabs-panel--description panel entry-content active\"\u003e\n\u003cp\u003e谷川俊太郎と1967年に出会って以来、長年友情を培ってきたウィリアム・I・エリオットは、ライフワークとして彼の詩集を英訳し続けてきた。『谷川俊太郎を私的に語る』は、谷川俊太郎を中心に描いた三部作の詩集の掉尾を飾る詩集である（作品20編収録）。ニューヨークでアーティストとして活躍中のキャロル・エリオット・カリスタは、父の三部作のイラストを担当した。1967年、6歳の彼女は35歳の谷川俊太郎に初めて会っているが、残念ながら覚えてはいない。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"alt-font\"\u003e■著者\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eウィリアム・I・ エリオット（Wiiliam I. Elliott）\u003cbr\u003e詩人、翻訳家。谷川俊太郎と同い年で、キャロル・カリスタの父である。西原克政とは日本の詩人の作品の英訳20数冊を出版している。谷川俊太郎の作品は約70冊をライフワークとして現在ほぼ全訳している。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"alt-font\"\u003e■絵\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eキャロル・エリオット・カリスタ（Carol Elliott Kallista）\u003cbr\u003eニューヨーク市在住。ファッション業界でエグゼクティブ兼デザイナーとして40年勤務する。父の三部作の詩集のイラストを担当している。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"alt-font\"\u003e■訳\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e西原克政（にしはら・かつまさ）\u003cbr\u003eフリーランス翻訳家。日本とアメリカの詩の翻訳に従事してきた。とくに谷川俊太郎の詩集は14冊ほど手掛けている。近刊に井伏鱒二『対訳 厄除け詩集』（2023）。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"alt-font\"\u003e■目次\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eFOREWORD　SHUN REMEMBERED　俊太郎追悼\u003cbr\u003eA RECIPE for ONE POEM　一篇の詩のためのレシピ\u003cbr\u003ePLAINTIVE DUET MUMBLED　もの悲しい二重奏のつぶやき\u003cbr\u003eHAPPENSTANCE　予期せぬ出来事\u003cbr\u003eOBSESSION WITH AN APPLE　「りんごへの固執」\u003cbr\u003eACROSTIC　アクロスティック\u003cbr\u003eMAKING ROOM FOR　場所を取っておく\u003cbr\u003eTWO VIEWS OF TRANSLATION　翻訳の二つの見方\u003cbr\u003eON SHUN’S POEM and OUR TRANSLATION　谷川俊太郎とわれわれの訳詩\u003cbr\u003e“I Am Here—That’s All.”　「わたしはいま　ここにいる」\u003cbr\u003eAND THEN　そして\u003cbr\u003eMEANING　意味\u003cbr\u003eFOR BILL　ビルに\u003cbr\u003eTHE CANOPY　樹葉の天蓋\u003cbr\u003eFLUENCY　流暢さ\u003cbr\u003eA POEM ON AN ENGLISH TRANSLATION OF SHUNTARO’S POEM A LETTER (1984)(an intertextual verse commentary)　俊太郎の詩「手紙」（1984年）とその英訳についての詩\u003cbr\u003eAN OL SENTIMENTALIZES　あるOLの感傷\u003cbr\u003eTS MEETS ED　Hail Fellow Well Met　谷川俊太郎とエミリ・ディキンスンの邂逅　良き出会いこそ楽しけれ\u003cbr\u003eON SHUN’S SLIPPERS　俊太郎のスリッパ\u003cbr\u003eAFTERWORD　ANOYO　あの世\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"books-kubrick","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46649246286063,"sku":null,"price":1500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0662\/9759\/4095\/files\/shopify7-23.png?v=1753247483"},{"product_id":"日々是編集","title":"藤本智士　日々是編集","description":"\u003cdiv class=\"product-short-description\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e編集とは何か？ 編集者とは何者なのか？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e雑誌編集→地域編集と活動を広げてきた著者が\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e社会に編集の使い手を増やすべく\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e日々の気づきと学びをまとめた一冊。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e編集・ライター志望者はもちろん、すべての生活者必携の書。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e✳︎収録内容\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e○編集力とは「想像」と「言葉」を結びつけるチカラ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e○自分の意見を入れない\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e○編集者というただの器\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e○やりたいことより、やらないことを謳おう。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e○名刺を持たないようにした\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e○上岡龍太郎さんに教わったこと\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e○しなるチカラ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e○仲間と出会う条件\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e○その苦しみの理由について\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e○バトンは退くことでしか渡せない\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e○直帰力。それは家で寝るチカラ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e○忘れっぽいは最大の武器\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e○「聞いてない」を振りかざす人へ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e○センスの正体\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e○若者よ、薄情になれ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e○脳脊髄液減少症という病気を知っていますか？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e○「夕焼けを見てエモいはなんか違うじゃないですか」に、思うこと。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e○若い人がいないんじゃなくて、若い人に託せる度量を持つ大人が\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eいない。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e○嘘がいけない理由\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e○やさしい花\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e○怒るほうに軸足を置いてみるアンガーマネジメントのはなし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e○ただ受け入れず、ジャッジしようとする人たち。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e○編集という祈り\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e○「待つチカラ」は「信じるチカラ」\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e○そこに込める\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"books-kubrick","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46660723146991,"sku":null,"price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0662\/9759\/4095\/files\/2_55c0a41d-d693-4ad4-a2ab-98e4577394d6.png?v=1753613423"},{"product_id":"藤本智士-取り戻す旅-グレイッシュピンク","title":"藤本智士　取り戻す旅（グレイッシュピンク）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e【内容紹介】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e旅に大切なのは「余白」。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e20 年地方を旅し、本をつくり続けてきた編集者による旅の作法が詰まった一冊。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eゴールを決めずにまずは青森空港へ。行き当たりばったりだからこそ訪れる、 奇跡の出会いの連続。著者がこの旅を通して「取り戻したかったもの」とは? 青森ー岩手のたった4日間の旅の記録に散りばめられた、地方の声。 編集者として数々の書籍を生み出してきたローカル編集者の矜持と、 旅人としての作法が、きっとあなたを新たな旅に掻き立てる。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【目次】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e序　なにをとりもどすのか。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e第１章　百年食堂たれ（青森県五所川原市）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e第２章　成長ストア（青森県五所川原市〜青森市）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e第３章　DIRECTION（青森市）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e第４章　善知鳥神社とギフト（青森市）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e第５章　蔵書票と五戸のペガサス（青森県五戸町）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e第６章　アンドブックス（青森県八戸市）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e第７章　久助編集者（青森県八戸市）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e第８章　青い車（青森県八戸市〜岩手県盛岡市）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e第９章　早速が重なる夜（岩手県盛岡市）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e第10章　さいごのキセキ（岩手県盛岡市）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e終　なにをとりもどしたのか。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"books-kubrick","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46660904976623,"sku":null,"price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0662\/9759\/4095\/files\/1_fe91129d-1897-4957-a73f-19eb73d5ae65.png?v=1753613012"},{"product_id":"neutral-colors-第6号","title":"NEUTRAL COLORS 第6号","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e出版社： NEUTRAL COLORS\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eサイズ：B5判 縦257mm 横182mm 厚さ16mm 重さ 440g 276ページ 並製\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e第6号の特集は「滞在」です。観光で立ち寄る場所でも移住でもなく、ある一定期間留まった時に起こる、静止したような時間と、偶然隣りあった人との関係性について掘り下げます。ベトナム、イギリス、オランダ、メキシコ、インド、ドバイ、高知、名古屋など、滞在地は多岐に渡ります。(版元情報より）\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e目次\u003cbr\u003e◉ベトナム・ホーチミン／「読む部屋」なにもしない滞在\u003cbr\u003e◉デレク・ジャーマン／心の音、心の色\u003cbr\u003e◉オランダ・アムステルダム／アーカイブを問うための再出版行為\u003cbr\u003e◉パレスチナ／彼の地と連帯すること\u003cbr\u003e◉浜松／たけし文化センター「100時間滞在する」\u003cbr\u003e◉名古屋港／長島有里枝「一目ではわかりづらいけれど大事なこと」\u003cbr\u003e◉ベトナム他／アーティストのインタビューを滞在先で刷る\u003cbr\u003e◉名古屋／ON READING「11日間で雑誌をつくる」\u003cbr\u003e◉山形／山で採取した土でインクをつくり、シルクスクリーンで刷る\u003cbr\u003e◉ベトナム・ホーチミン／Nem Space 廃材でプロダクトを制作する\u003cbr\u003e◉岐阜県美濃／生活画報「味噌づくりとめし炊き滞在」\u003cbr\u003e◉パレスチナ・ドバイ　最低な眺めと最高な眺め\u003cbr\u003e◉インド　豪華な結婚式潜入記\u003cbr\u003e◉札幌他　「家出」という滞在\u003cbr\u003e◉高知　わくせいプロジェクト「海外実習生が街に残していくもの」\u003cbr\u003e◉メキシコ・オアハカ　清水チナツ「コロナ禍に滞在した版画工房のこと」\u003cbr\u003e◉NEUTRAL COLORSに泊まり込んで滞在して写真集を刷る\u003cbr\u003e◉オランダ・アムステルダム他 平山みな美「文化の表象をめぐる滞在記」\u003cbr\u003e◉column\u003cbr\u003e・逆卷しとね「常在ヌタ場」\u003cbr\u003e・ダブル手帳「重度脳性麻痺者がVR 空間に1200時間滞在して気づいたこと」\u003cbr\u003e・新島龍彦＆Wytze Forpma「ある職人たちのダンス」\u003cbr\u003e・奥 誠之「居ること」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eNEUTRAL COLORSの特徴について\u003cbr\u003e・超個人的なインドへの想いが綴られた現地取材\u003cbr\u003e・かつてない色彩のビジュアルと、豊富すぎる文字量\u003cbr\u003e・「オフセット」「リソグラフ」「オフセット\u0026amp;リソグラフ」で印刷\u003cbr\u003e・週刊誌のような厚みのある中綴じマガジン仕様\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"BOOKS KUBRICK","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46739300417775,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0662\/9759\/4095\/files\/neutral.png?v=1754802579"},{"product_id":"古本屋は奇談蒐集家","title":"古本屋は奇談蒐集家","description":"\u003cp\u003eユン・ソングン 著\u003cbr\u003e清水　博之 訳\u003cbr\u003e304ページ\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eソウルに実在する古本屋店主は、お客が欲しい絶版本を探しながらその人生の物語を蒐集。お客が語るのは、奇妙で、シュールで、感動的な実話。本を探すまでの過程もミステリー小説のよう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e2025年11月7日（金）、ブックスキューブリック箱崎店でユン・ソングン さんをお招きしたトークイベントを開催します！\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e詳細は以下をご確認ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/bookskubrick.jp\/event\/11-7\" title=\"イベント詳細\"\u003ehttps:\/\/bookskubrick.jp\/event\/11-7\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"BOOKS KUBRICK","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46933877784815,"sku":null,"price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0662\/9759\/4095\/files\/shopify_2.png?v=1760072097"},{"product_id":"暮らしの本","title":"暮らしの本","description":"\u003cp\u003e発行：MINOU　BOOKS\u003cbr\u003e17㎝×10.5㎝　285ページ\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-size: 0.875rem;\"\u003e\u003cbr\u003e「暮らしの本屋」をテーマに2015年から営業を続けるMINOU BOOKSが\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e10周年の節目につくったはじめての出版物。\u003cbr\u003eこれまで当店に関わってくださった35名の書き手の方々に、\u003cbr\u003e暮らしを形づくる一冊をそれぞれの角度からご紹介いただき、\u003cbr\u003eその思いを綴った書評エッセイ集です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eひとことに暮らしと言っても、その形は人や住む環境によってさまざまです。\u003cbr\u003e35人それぞれの立っている場所から見える暮しの景色、\u003cbr\u003eその真ん中にある大切な一冊を教えていただきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＜目次＞\u003cbr\u003e・読書の悦び\u003cbr\u003e・暮しの指針\u003cbr\u003e・わたしの生き方\u003cbr\u003e・自然のなかで\u003cbr\u003e・日々を問いなおす\u003cbr\u003e・他者と共に生きる\u003cbr\u003e・暮らしと平和\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e（執筆者）*順不同 敬称略\u003cbr\u003e山村光春 \/ 城下康明 \/ 三宅玲子 \/ 大井実 \/ 島田潤一郎 \/ はしもとゆうき \/ 牟田都子 \/ 小坂章子 \/\u003cbr\u003e浅野佳子 \/ 加藤木礼 \/ 米村奈穂 \/ 酒井一途 \/ 北川史織 \/ 中前結花 \/ 碇雪恵 \/ 丹治史彦 \/ 鯨本あつこ \/\u003cbr\u003e土門蘭 \/ 服部みれい \/ 豊嶋秀樹 \/ ちえちひろ \/ 千葉智史 \/ ひらいめぐみ \/ 林央子 \/ おぼけん \/\u003cbr\u003e黒田杏子 \/ 青木真兵 \/ 福永あずさ \/ 永野三智 \/ 村上由鶴 \/ 戸倉江里 \/ 大竹昭子 \/ 古賀及子 \/ 永井玲衣 \/ 関根愛\u003cbr\u003e（版元情報より）\u003c\/p\u003e","brand":"BOOKS KUBRICK","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47578178420975,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0662\/9759\/4095\/files\/shopify_9d36af5a-88e4-4bec-8051-5a2ebb5a65c5.png?v=1770706218"},{"product_id":"読書アンケート-2025-識者が選んだ-この一年の本","title":"読書アンケート 2025 　識者が選んだ、この一年の本","description":"\u003cp\u003eみすず書房編\u003cbr\u003e発行：みすず書房\u003cbr\u003eA5判　216ページ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e161名の方々に、新刊・既刊を問わず、2025年中にお読みになった本のなかから、印象深かったものを挙げていただきました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【目次】\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e加藤尚武\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e鶴田想人\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e青木薫\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e細川周平\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e水島治郎\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e藤井省三\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e栩木伸明\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e小沼通二\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e服部文祥\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e五十嵐太郎\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e上村忠男\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e鎌田浩毅\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e永田洋\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e小澤実\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e土田昇\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e酒井忠康\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e堀川惠子\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e油井大三郎\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e伏見威蕃\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e小沢節子\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e𠮷田徹\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e桑野隆\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e川那部浩哉\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e朽木祥\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e根井雅弘\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e松本潤一郎\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e白石正明\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e原武史\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e重田園江\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e岡田秀則\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e山内一也\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eノーマ・フィールド\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e西平直\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e宮下志朗\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e山崎雅人\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e神谷之康\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e竹内洋\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e飯田隆\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e廣野由美子\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e諫早庸一\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e齋藤美衣\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e奥山淳志\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e中井亜佐子\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e古川隆久\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e山口二郎\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e小原淳\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e宮地尚子\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e柿木伸之\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e梅原季哉\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eエイミー・スタンリー\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eサラ・コブナー\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e沼野充義\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e野口良平\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e橋爪大輝\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e根本彰\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e大野克嗣\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e川崎祐\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e松永美穂\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e渡辺政隆\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e佐藤文香\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e大島幹雄\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e中村隆之\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e市村弘正\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e栗原彬\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e阿部公彦\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e三浦哲哉\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e齊藤誠\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e長峰博之\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e青山直篤\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e新城郁夫\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e和田忠彦\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e宮﨑裕助\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e猪瀬浩平\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e頭木弘樹\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e坂内徳明\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e吉良貴之\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e石川美子\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e福嶋聡\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e武藤康史\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e飯田芳弘\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e永江朗\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e増田耕一\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e松家仁之\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e榎本空\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e森山至貴\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e三島憲一\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e柿沼敏江\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e岩川ありさ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e加藤茂孝\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e野崎歓\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e牧原出\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e上野千鶴子\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e吉岡忍\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e伊藤憲二\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e岡崎宏樹\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e保坂和志\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e杉田俊介\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e阿部日奈子\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e新田啓子\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e秋林こずえ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e管啓次郎\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e最相葉月\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e犬塚元\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e倉田徹\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e松本俊彦\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e髙山裕二\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e江口重幸\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e郷原佳以\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e石原千秋\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e今村真央\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e千葉聡\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e早尾貴紀\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e小谷賢\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e國分功一郎\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e生井英考\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e富士川義之\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e鵜飼哲\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e関智英\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e田村哲樹\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e白石直人\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e宇野邦一\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e神庭重信\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e早川尚男\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e長谷正人\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e川端康雄\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e姜信子\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e矢野久美子\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e斎藤真理子\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e野家啓一\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e巽孝之\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e十川幸司\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e板橋拓己\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e梅津順一\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e廣瀬浩司\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e千田善\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e勝俣誠\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e成田龍一\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e伊佐眞一\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eブレイディみかこ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e小松美彦\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e佐藤良明\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e丘沢静也\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e三牧聖子\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e三中信宏\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e大貫俊夫\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e斎藤環\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e岡野八代\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e川本隆史\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e堀潤之\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e早川由真\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e蔵屋美香\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e澤田直\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e田崎晴明\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e小野寺拓也\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e亀山郁夫\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e野谷文昭\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e増田聡\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e小谷真理\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e近藤和彦\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e清水裕貴\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eキャロル・グラック\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e以上版元情報より\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"BOOKS KUBRICK","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47813321523439,"sku":null,"price":990.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0662\/9759\/4095\/files\/misuzu.jpg?v=1772182338"},{"product_id":"アルテリ-21号","title":"アルテリ　21号","description":"\u003cp\u003e編集：アルテリ編集室（橙書店）\u003cbr\u003e発行：アルテリ編集室（橙書店）\u003cbr\u003e表紙画：坂口恭平\u003cbr\u003eP146　A5判\u003cbr\u003e2026年4月刊\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2016年４月に発生した熊本地震から今年で10年を迎えます。『アルテリ』を創刊したのは同年の２月。あっという間の10年でした。いまだ不安の渦巻く社会ではありますが、文学に触れて正気を保ちたいと思います。今号では、地震の記憶を忘れないよう、渡辺京二さんが地震後に書いた文章を掲載しています。高橋源一郎さんや西プネウマさんは初登場。お楽しみいただけますように。\u003cbr\u003e※これまで年２回、２月と８月に刊行していましたが、今回より不定期で刊行することにいたしました。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜目次＞　　　　　 \u003cbr\u003e「詩の学校」高橋源一郎 \u003cbr\u003e「女たちの同時代・北米黒人女性作家選〈三〉死ぬことを考えた黒い女たちのために」　　　石牟礼道子 \u003cbr\u003e「机上の干し草」池澤夏樹 \u003cbr\u003e「陸奥の安達原の黒塚に鬼こもれりといふはまことか」伊藤比呂美 \u003cbr\u003e「父の日記」山田梨佐 \u003cbr\u003e「荒野に泉湧く」渡辺京二 \u003cbr\u003e「二月の光」磯　あけみ \u003cbr\u003e「『石牟礼道子日記』の刊行を前にして」谷口絹枝 \u003cbr\u003e「野菊」坂口恭平 \u003cbr\u003e「うつろぎヒット・エンド・ラン」西プネウマ \u003cbr\u003e「熾火のように」浪床敬子 \u003cbr\u003e「追想のソ連」馬場朝子 \u003cbr\u003e「月を見る人」小野由起子 \u003cbr\u003e「釧路ー鳥や鮎や鱒や熊ー」吉本由美 \u003cbr\u003e「竜の玉」田尻久子\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e（版元HPより）\u003c\/p\u003e","brand":"BOOKS KUBRICK","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48548100145391,"sku":null,"price":1430.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0662\/9759\/4095\/files\/aruteri_fb4ff8fc-23bb-439d-b574-e01d362ec8a7.jpg?v=1775971150"}],"url":"https:\/\/shop.bookskubrick.jp\/collections\/books-and-bookstores.oembed?page=3","provider":"BOOKS KUBRICK","version":"1.0","type":"link"}