{"title":"新着商品","description":"","products":[{"product_id":"sister-foot-empathy-シスターフットエンパシー","title":"SISTER “FOOT” EMPATHY　シスターフットエンパシー","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e著者：ブレイディみかこ\u003cbr\u003e出版社：集英社\u003cbr\u003e四六判／272ページ\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e2022年にスタートした雑誌『ＳＰＵＲ』の同名連載を新たに加筆修正。コロナ禍以降の社会の動きを鋭く見つめ、これからのわたしたちの生き方を考えた、エンパワメント・エッセイ集。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e◎アイスランド発「ウィメンズ・ストライキ」の“共謀”に学ぼう\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e◎シスターフッドのドレスコードはむしろ「差異万歳！」\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e◎完璧じゃないわたしたちでいい\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e◎焼き芋とドーナツ。食べ物から考える女性の労働環境\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e◎古い定説を覆すママアスリートの存在\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e……etc.　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e無駄に分断されず、共に地べたに足をつけてつながる。前に進むための力が湧く39編を収録！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eブレイディみかこ\u003cbr\u003eライター・コラムニスト。1996年より英国在住。2017年、『子どもたちの階級闘争　ブロークン・ブリテンの無料託児所から』(みすず書房)で第16回新潮ドキュメント賞受賞。19年、『ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー』(新潮社)で第73回毎日出版文化賞特別賞受賞、第2回Yahoo!ニュース｜本屋大賞 ノンフィクション本大賞などを受賞。小説作品に『私労働小説 ザ・シット・ジョブ』(KADOKAWA)、『両手にトカレフ』(ポプラ社)、『リスペクト――R・E・S・P・E・C・T』(筑摩書房)などがある。2025年6月現在、近著に『地べたから考える――世界はそこだけじゃないから』(筑摩書房)。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"BOOKS KUBRICK","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46636132794607,"sku":null,"price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0662\/9759\/4095\/files\/mikako.png?v=1752732383"},{"product_id":"新-仕事のお守り","title":"新・仕事のお守り","description":"\u003cp\u003e編：ミシマ社\u003cbr\u003e出版社：ミシマ社\u003cbr\u003e四六判並製　\u003cspan\u003e240 ページ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"p-itemContent__description n2br\"\u003e\n\u003cp\u003e◎商売繁盛　◎身体健全　◎災厄消除　◎不安一掃　◎仕事上達\u003cbr\u003e「一冊入魂」を掲げるミシマ社が、文字通り「入魂」してできた一冊。\u003cbr\u003e就活生からベテランまで、すべての人へ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e不安な時、元気じゃない時、壁に当たった時、災害や戦争の続く世界で……\u003cbr\u003e「長期戦」を生きるヒントから、目の前の仕事を支える一言まで。\u003cbr\u003eロングセラー『仕事のお守り』（2013年4月刊）を大幅改編、新たな仕事のお守りが誕生！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「私たちは、『ちいさな総合出版社』として、人文、文芸、実用、絵本など、さまざまなジャンルの書籍を手がけます。そうした活動のなか、『ビジネス書』というジャンルを超えて、仕事に役立つすばらしい言葉に出会うことが多々あります。そのような言葉や、古今東西の名著から数々の金言を収録しました。」――はじめにより\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e尾崎世界観　書き下ろし小説収録\u003cbr\u003e装画・挿画　nakaban\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜本書の「お守り言葉」＞\u003cbr\u003e・「自分」は仕事のなかで、あとから浮かびあがってくる\u003cbr\u003e・成熟は葛藤を通じて果たされる\u003cbr\u003e・短期的評価は気にしない！\u003cbr\u003e・商売には好況、不況はない\u003cbr\u003e・仕事は地球環境のお膳立てから\u003cbr\u003e・楽しさだけは捨ててはいけない\u003cbr\u003e・正解はないけど、理に適ったやり方はある\u003cbr\u003e・無限の成長は自滅である\u003cbr\u003e・ぼんやりしないことのほうがもったいない\u003cbr\u003e……など、42の言葉を収録！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"BOOKS KUBRICK","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46639260958959,"sku":null,"price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0662\/9759\/4095\/files\/omamori.png?v=1752824885"},{"product_id":"spinglass展-図録","title":"spinglass展　図録","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※ブックスキューブリックけやき通り店・箱崎店限定販売\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eスピングラス展 ー建築家松岡恭子と紡ぐ非線形の物語ー Spinglass Exhibition A non-linear narrative with architect Kyoko Matsuoka 松岡恭子 と 板野純・青木仁敬・前川晴宗 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e昨年6月に「Artist Cafe Fukuoka グランドスタジオ」にて開催した『スピングラス展 建築家 松岡恭子と紡ぐ非線形の物語』。 設計事務所スピングラスの歴代・現役スタッフの建築家３名が各々の時代を振り返りながら語る展示会は、建築家当人ではなく、共に歩んできたスタッフ達が見てきたものをビジュアライズするという、挑戦的なものでした。 \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e今回、その展覧会の図録を500部限定で制作。 会期中の展覧会場の様子だけでなく、後日行われた展覧会を振り返る鼎談やゆかりのある方の寄稿文も掲載。建築家・松岡恭子をさまざまな視点から読み解きます。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e ▷新旧スタッフ３名が振り返るスピングラスの仕事 　板野純・青木仁敬・前川晴宗 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e▷寄稿文 | スピングラス展、そして建築家・松岡恭子に寄せて 　宮津大輔・鮎川透・最首英裕\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e ▷鼎　談 | 二つの視点から語るスピングラス展と建築 　高木正三郎×黒瀬武史×松岡恭子\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e ▷松岡恭子の非線形の系譜　他 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e発　行　株式会社スピングラス・アーキテクツ　\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eB5判変形／オールカラー／160頁 サイズ　250㎜ × 170㎜\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"BOOKS KUBRICK","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46641169105135,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0662\/9759\/4095\/files\/fit_cover_w_920_h_920.avif?v=1752916813"},{"product_id":"メメント-ヴィータ","title":"メメント・ヴィータ","description":"\u003cp\u003e著者：藤原新也\u003cbr\u003e出版社：双葉社\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「自然が狂えば人間も狂う」―—この死の満ちあふれた崩壊時代を生き抜くために必要なのは「生を想え」という意識である。ベストセラー『メメント・モリ（死を想え）』の発表から４０年余を経て、写真、文筆、絵画、書、音声とあらゆるメディアで表現し深化を続ける藤原新也が現在の世界を語る。過去から未来の縦軸、日本から世界の横軸を縦横無尽に駆け抜けて作り上げた、令和版『東京漂流』が誕生。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e（版元サイトより）\u003c\/p\u003e","brand":"BOOKS KUBRICK","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46647303438575,"sku":null,"price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0662\/9759\/4095\/files\/shopify1_3f4d1088-1c36-47ee-94c9-51afc805a38e.png?v=1753168435"},{"product_id":"谷川俊太郎を私的に語る-tanikawa-personally-speaking","title":"谷川俊太郎を私的に語る　TANIKAWA, PERSONALLY SPEAKING","description":"\u003cdiv class=\"product-short-description\"\u003e\n\u003cp\u003eウィリアム・I・エリオット　著\u003cbr\u003eキャロル・エリオット・カリスタ　絵\u003cbr\u003e西原克政　訳\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e四六判／並製本／本文88頁\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e発行：\u003c\/span\u003e港の人\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"woocommerce-tabs wc-tabs-wrapper container tabbed-content\"\u003e\n\u003cul role=\"tablist\" class=\"tabs wc-tabs product-tabs small-nav-collapse nav nav-uppercase nav-line nav-left\"\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003cdiv class=\"tab-panels\"\u003e\n\u003cdiv aria-labelledby=\"tab-title-description\" role=\"tabpanel\" id=\"tab-description\" class=\"woocommerce-Tabs-panel woocommerce-Tabs-panel--description panel entry-content active\"\u003e\n\u003cp\u003e谷川俊太郎と1967年に出会って以来、長年友情を培ってきたウィリアム・I・エリオットは、ライフワークとして彼の詩集を英訳し続けてきた。『谷川俊太郎を私的に語る』は、谷川俊太郎を中心に描いた三部作の詩集の掉尾を飾る詩集である（作品20編収録）。ニューヨークでアーティストとして活躍中のキャロル・エリオット・カリスタは、父の三部作のイラストを担当した。1967年、6歳の彼女は35歳の谷川俊太郎に初めて会っているが、残念ながら覚えてはいない。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"alt-font\"\u003e■著者\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eウィリアム・I・ エリオット（Wiiliam I. Elliott）\u003cbr\u003e詩人、翻訳家。谷川俊太郎と同い年で、キャロル・カリスタの父である。西原克政とは日本の詩人の作品の英訳20数冊を出版している。谷川俊太郎の作品は約70冊をライフワークとして現在ほぼ全訳している。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"alt-font\"\u003e■絵\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eキャロル・エリオット・カリスタ（Carol Elliott Kallista）\u003cbr\u003eニューヨーク市在住。ファッション業界でエグゼクティブ兼デザイナーとして40年勤務する。父の三部作の詩集のイラストを担当している。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"alt-font\"\u003e■訳\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e西原克政（にしはら・かつまさ）\u003cbr\u003eフリーランス翻訳家。日本とアメリカの詩の翻訳に従事してきた。とくに谷川俊太郎の詩集は14冊ほど手掛けている。近刊に井伏鱒二『対訳 厄除け詩集』（2023）。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"alt-font\"\u003e■目次\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eFOREWORD　SHUN REMEMBERED　俊太郎追悼\u003cbr\u003eA RECIPE for ONE POEM　一篇の詩のためのレシピ\u003cbr\u003ePLAINTIVE DUET MUMBLED　もの悲しい二重奏のつぶやき\u003cbr\u003eHAPPENSTANCE　予期せぬ出来事\u003cbr\u003eOBSESSION WITH AN APPLE　「りんごへの固執」\u003cbr\u003eACROSTIC　アクロスティック\u003cbr\u003eMAKING ROOM FOR　場所を取っておく\u003cbr\u003eTWO VIEWS OF TRANSLATION　翻訳の二つの見方\u003cbr\u003eON SHUN’S POEM and OUR TRANSLATION　谷川俊太郎とわれわれの訳詩\u003cbr\u003e“I Am Here—That’s All.”　「わたしはいま　ここにいる」\u003cbr\u003eAND THEN　そして\u003cbr\u003eMEANING　意味\u003cbr\u003eFOR BILL　ビルに\u003cbr\u003eTHE CANOPY　樹葉の天蓋\u003cbr\u003eFLUENCY　流暢さ\u003cbr\u003eA POEM ON AN ENGLISH TRANSLATION OF SHUNTARO’S POEM A LETTER (1984)(an intertextual verse commentary)　俊太郎の詩「手紙」（1984年）とその英訳についての詩\u003cbr\u003eAN OL SENTIMENTALIZES　あるOLの感傷\u003cbr\u003eTS MEETS ED　Hail Fellow Well Met　谷川俊太郎とエミリ・ディキンスンの邂逅　良き出会いこそ楽しけれ\u003cbr\u003eON SHUN’S SLIPPERS　俊太郎のスリッパ\u003cbr\u003eAFTERWORD　ANOYO　あの世\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"books-kubrick","offers":[{"title":"Default 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編集者とは何者なのか？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e雑誌編集→地域編集と活動を広げてきた著者が\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e社会に編集の使い手を増やすべく\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e日々の気づきと学びをまとめた一冊。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e編集・ライター志望者はもちろん、すべての生活者必携の書。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e✳︎収録内容\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e○編集力とは「想像」と「言葉」を結びつけるチカラ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e○自分の意見を入れない\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e○編集者というただの器\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e○やりたいことより、やらないことを謳おう。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e○名刺を持たないようにした\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e○上岡龍太郎さんに教わったこと\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e○しなるチカラ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e○仲間と出会う条件\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e○その苦しみの理由について\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e○バトンは退くことでしか渡せない\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e○直帰力。それは家で寝るチカラ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e○忘れっぽいは最大の武器\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e○「聞いてない」を振りかざす人へ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e○センスの正体\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e○若者よ、薄情になれ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e○脳脊髄液減少症という病気を知っていますか？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e○「夕焼けを見てエモいはなんか違うじゃないですか」に、思うこと。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e○若い人がいないんじゃなくて、若い人に託せる度量を持つ大人が\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eいない。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e○嘘がいけない理由\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e○やさしい花\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e○怒るほうに軸足を置いてみるアンガーマネジメントのはなし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e○ただ受け入れず、ジャッジしようとする人たち。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e○編集という祈り\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e○「待つチカラ」は「信じるチカラ」\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e○そこに込める\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"books-kubrick","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46660723146991,"sku":null,"price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0662\/9759\/4095\/files\/2_55c0a41d-d693-4ad4-a2ab-98e4577394d6.png?v=1753613423"},{"product_id":"藤本智士-取り戻す旅-グレイッシュピンク","title":"藤本智士　取り戻す旅（グレイッシュピンク）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e【内容紹介】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e旅に大切なのは「余白」。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e20 年地方を旅し、本をつくり続けてきた編集者による旅の作法が詰まった一冊。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eゴールを決めずにまずは青森空港へ。行き当たりばったりだからこそ訪れる、 奇跡の出会いの連続。著者がこの旅を通して「取り戻したかったもの」とは? 青森ー岩手のたった4日間の旅の記録に散りばめられた、地方の声。 編集者として数々の書籍を生み出してきたローカル編集者の矜持と、 旅人としての作法が、きっとあなたを新たな旅に掻き立てる。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【目次】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e序　なにをとりもどすのか。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e第１章　百年食堂たれ（青森県五所川原市）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e第２章　成長ストア（青森県五所川原市〜青森市）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e第３章　DIRECTION（青森市）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e第４章　善知鳥神社とギフト（青森市）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e第５章　蔵書票と五戸のペガサス（青森県五戸町）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e第６章　アンドブックス（青森県八戸市）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e第７章　久助編集者（青森県八戸市）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e第８章　青い車（青森県八戸市〜岩手県盛岡市）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e第９章　早速が重なる夜（岩手県盛岡市）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e第10章　さいごのキセキ（岩手県盛岡市）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e終　なにをとりもどしたのか。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"books-kubrick","offers":[{"title":"Default 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訳","description":"\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【重要】転売目的でのご購入はお断りしております。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタムラ堂／350mm×230mm／40P／ハードカバー\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2008年のボローニャ・ブックフェアで絶賛され、ラガッツィ賞（ニューホライズン部門）に輝いたインドの絵本The Night Life of Treesの日本語版が2012年７月にタムラ堂より出版され、この度12刷となりました。版ごとに表紙の絵柄が変わります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回の13刷の表紙は、「蛇の女神」です。\u003cbr\u003eインド神話などで重要な存在の蛇の神。水と豊穣と守護を象徴し、信仰の対象として崇められてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの蛇の女神が、皆様のお守りとなり、幸福をもたらしてくれますように。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界中で注目されたこの絵本は、中央インド出身のゴンド民族の最高のアーティスト、シャーム、バーイー、ウルヴェーティの３人によって描かれた木をめぐる神話的な世界です。全てがハンドメイドという画期的な絵本。手漉き紙に、シルクスクリーンで一枚ずつ刷られ、製本は手製本。インドのチェンナイ郊外の工房で、一冊ずつ丁寧に仕上げられました、まさに工芸品とも言うべき絵本（シリアル・ナンバー入り）。ずっと手元においていつまでも眺めていたい一冊です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大切な方への贈り物にもどうぞ。\u003c\/p\u003e","brand":"BOOKS KUBRICK","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46722034696431,"sku":null,"price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0662\/9759\/4095\/files\/525f8aaa45388a34f86abf14158303a7_889f6129-c895-4885-80cc-d4a1001aa4c0.png?v=1754387879"},{"product_id":"あした死ぬとしたら-今日なにをするか","title":"あした死ぬとしたら 今日なにをするか","description":"\u003cp\u003e寺山修司著 \/ 興陽館\u003cbr\u003e新書判\u003cbr\u003e208頁\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eーーーーーーーーーーーーー\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e― 明日死んでもいいように、今日を生きる ―\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e自分ひとりでも歩かねばならない。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eむしろ、自分ひとりでこそ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本当はやりたくないことに時間をとられていませんか。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本当にやりたいことだけに時間を使っていますか。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eもし明日死ぬことがわかったら、あなたはいま何をしますか。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eその問いに、人生で答えた寺山修司の言葉を、いまを生きる人に贈ります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e20歳のときに重病ネフローゼが発症、あした、自分が死ぬことを知りながら、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e47歳最後の瞬間まで生き抜いた「言葉の錬金術師」寺山修司のメッセージ！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【寺山修司生誕90年記念認定事業】\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"BOOKS KUBRICK","offers":[{"title":"Default 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並製\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e第6号の特集は「滞在」です。観光で立ち寄る場所でも移住でもなく、ある一定期間留まった時に起こる、静止したような時間と、偶然隣りあった人との関係性について掘り下げます。ベトナム、イギリス、オランダ、メキシコ、インド、ドバイ、高知、名古屋など、滞在地は多岐に渡ります。(版元情報より）\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e目次\u003cbr\u003e◉ベトナム・ホーチミン／「読む部屋」なにもしない滞在\u003cbr\u003e◉デレク・ジャーマン／心の音、心の色\u003cbr\u003e◉オランダ・アムステルダム／アーカイブを問うための再出版行為\u003cbr\u003e◉パレスチナ／彼の地と連帯すること\u003cbr\u003e◉浜松／たけし文化センター「100時間滞在する」\u003cbr\u003e◉名古屋港／長島有里枝「一目ではわかりづらいけれど大事なこと」\u003cbr\u003e◉ベトナム他／アーティストのインタビューを滞在先で刷る\u003cbr\u003e◉名古屋／ON READING「11日間で雑誌をつくる」\u003cbr\u003e◉山形／山で採取した土でインクをつくり、シルクスクリーンで刷る\u003cbr\u003e◉ベトナム・ホーチミン／Nem Space 廃材でプロダクトを制作する\u003cbr\u003e◉岐阜県美濃／生活画報「味噌づくりとめし炊き滞在」\u003cbr\u003e◉パレスチナ・ドバイ　最低な眺めと最高な眺め\u003cbr\u003e◉インド　豪華な結婚式潜入記\u003cbr\u003e◉札幌他　「家出」という滞在\u003cbr\u003e◉高知　わくせいプロジェクト「海外実習生が街に残していくもの」\u003cbr\u003e◉メキシコ・オアハカ　清水チナツ「コロナ禍に滞在した版画工房のこと」\u003cbr\u003e◉NEUTRAL COLORSに泊まり込んで滞在して写真集を刷る\u003cbr\u003e◉オランダ・アムステルダム他 平山みな美「文化の表象をめぐる滞在記」\u003cbr\u003e◉column\u003cbr\u003e・逆卷しとね「常在ヌタ場」\u003cbr\u003e・ダブル手帳「重度脳性麻痺者がVR 空間に1200時間滞在して気づいたこと」\u003cbr\u003e・新島龍彦＆Wytze Forpma「ある職人たちのダンス」\u003cbr\u003e・奥 誠之「居ること」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eNEUTRAL COLORSの特徴について\u003cbr\u003e・超個人的なインドへの想いが綴られた現地取材\u003cbr\u003e・かつてない色彩のビジュアルと、豊富すぎる文字量\u003cbr\u003e・「オフセット」「リソグラフ」「オフセット\u0026amp;リソグラフ」で印刷\u003cbr\u003e・週刊誌のような厚みのある中綴じマガジン仕様\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"BOOKS KUBRICK","offers":[{"title":"Default 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KUBRICK","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46754541306095,"sku":null,"price":1320.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0662\/9759\/4095\/files\/aruteri.png?v=1755234949"},{"product_id":"作家と山","title":"作家と山","description":"\u003csection class=\"book-content book-kaisetsu-section book-col book-col-2 book-col-mb-5\"\u003e\n\u003cdiv data-book-contents-name=\"kaisetsu\" class=\"book-contents\"\u003e\n\u003cspan\u003e平凡社編集部 編\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cdiv data-book-productform-code=\"B119\" data-book-productform-type=\"BA\" class=\"book-productform\"\u003e\u003cspan\u003e発行：平凡社\u003cbr\u003eB6変型判　304ページ\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-book-productform-code=\"B119\" data-book-productform-type=\"BA\" class=\"book-productform\"\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-book-productform-code=\"B119\" data-book-productform-type=\"BA\" 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class=\"book-info-more\"\u003e大好評の「作家と〇〇」シリーズ、最新刊は山。昔の文豪から当代一のベストセラー作家まで、みんな山にハマっていた！　登山の楽しみを描いたエッセイ、詩などを収録。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【収録作品（掲載順）】\u003cbr\u003eなだれ　井伏鱒二\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e１　日本アルプス\u003cbr\u003e槍ケ岳紀行　芥川龍之介\u003cbr\u003e涸沢の岩小屋のある夜のこと　大島亮吉\u003cbr\u003e霊気　豊島与志雄\u003cbr\u003e案内人風景　百瀬慎太郎\u003cbr\u003e三俣蓮華岳への思い　辻邦生\u003cbr\u003e白馬連峰──山という別世界の花　池澤夏樹\u003cbr\u003e奥穂と校了　若菜晃子\u003cbr\u003e南アルプス　吉田博\u003cbr\u003e駒鳥の谷　野尻抱影\u003cbr\u003e真夏の急登　沢野ひとし\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e２　さまざまな山旅\u003cbr\u003e雪中富士登山記　小島烏水\u003cbr\u003e「山上湖へ」より　若山牧水\u003cbr\u003e霧ヶ峰から鷲ヶ峰へ　徳田秋声\u003cbr\u003e八ガ岳に追いかえされる　梅崎春生\u003cbr\u003e稜線を泳ぐ　南木佳士\u003cbr\u003e十勝の朝　中谷宇吉郎\u003cbr\u003e英彦山に登る　杉田久女\u003cbr\u003e阿蘇外輪　小杉放庵\u003cbr\u003e山小屋の一夜　畦地梅太郎\u003cbr\u003e山と温泉　小林百合子\u003cbr\u003e『崩れ』より　幸田文\u003cbr\u003e水源へ　安岡章太郎\u003cbr\u003e尾ノ沼谷　志水哲也\u003cbr\u003e最高の登山　石川直樹\u003cbr\u003eウェストンの初登攀をたどる　服部文祥\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e?　山へのあこがれ、山の愉しみ\u003cbr\u003e筑波　岩本素白\u003cbr\u003e富士山頂から東京を見る　新田次郎\u003cbr\u003e漫談・火山を割く　牧野富太郎\u003cbr\u003e雷鳥尾行記　田淵行男\u003cbr\u003e山のコドモ　岡本かの子\u003cbr\u003e低山登山は楽しい　安西水丸\u003cbr\u003eクルコノシェ山地から　出久根育\u003cbr\u003eコツコツ地道に　本上まなみ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e３　山の哲学\u003cbr\u003e山に登る　萩原朔太郎\u003cbr\u003e凹面谷　串田孫一\u003cbr\u003e霧とサルオガセ　北杜夫\u003cbr\u003e初登山に寄す　今西錦司\u003cbr\u003e山は如何に私に影響しつつあるか　田部重治\u003cbr\u003e山の魅力　木暮理太郎\u003cbr\u003e登山家という言葉　深田久弥\u003cbr\u003e登山趣味　正宗白鳥\u003cbr\u003e「登山好き」が思うこと　湊かなえ\u003cbr\u003eなぜ登るのか　小手鞠るい\u003cbr\u003e山へ入る日・山を出る日　石川欣一\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection 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book-info-height-1\"\u003eなだれ　井伏鱒二\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eⅠ　日本アルプス\u003cbr\u003e槍ケ岳紀行　芥川龍之介\u003cbr\u003e涸沢の岩小屋のある夜のこと　大島亮吉\u003cbr\u003e霊気　豊島与志雄\u003cbr\u003e案内人風景　百瀬慎太郎\u003cbr\u003e三俣蓮華岳への思い　辻邦生\u003cbr\u003e白馬連峰──山という別世界の花　池澤夏樹\u003cbr\u003e奥穂と校了　若菜晃子\u003cbr\u003e南アルプス　吉田博\u003cbr\u003e駒鳥の谷　野尻抱影\u003cbr\u003e真夏の急登　沢野ひとし\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eⅡ　さまざまな山旅\u003cbr\u003e雪中富士登山記　小島烏水\u003cbr\u003e「山上湖へ」より　若山牧水\u003cbr\u003e霧ヶ峰から鷲ヶ峰へ　徳田秋声\u003cbr\u003e八ガ岳に追いかえされる　梅崎春生\u003cbr\u003e稜線を泳ぐ　南木佳士\u003cbr\u003e十勝の朝　中谷宇吉郎\u003cbr\u003e英彦山に登る　杉田久女\u003cbr\u003e阿蘇外輪　小杉放庵\u003cbr\u003e山小屋の一夜　畦地梅太郎\u003cbr\u003e山と温泉　小林百合子\u003cbr\u003e『崩れ』より　幸田文\u003cbr\u003e水源へ　安岡章太郎\u003cbr\u003e尾ノ沼谷　志水哲也\u003cbr\u003e最高の登山　石川直樹\u003cbr\u003eウェストンの初登攀をたどる　服部文祥\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eⅢ　山へのあこがれ、山の愉しみ\u003cbr\u003e筑波　岩本素白\u003cbr\u003e富士山頂から東京を見る　新田次郎\u003cbr\u003e漫談・火山を割く　牧野富太郎\u003cbr\u003e雷鳥尾行記　田淵行男\u003cbr\u003e山のコドモ　岡本かの子\u003cbr\u003e低山登山は楽しい　安西水丸\u003cbr\u003eクルコノシェ山地から　出久根育\u003cbr\u003eコツコツ地道に　本上まなみ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eⅣ　山の哲学\u003cbr\u003e山に登る　萩原朔太郎\u003cbr\u003e凹面谷　串田孫一\u003cbr\u003e霧とサルオガセ　北杜夫\u003cbr\u003e初登山に寄す　今西錦司\u003cbr\u003e山は如何に私に影響しつつあるか　田部重治\u003cbr\u003e山の魅力　木暮理太郎\u003cbr\u003e登山家という言葉　深田久弥\u003cbr\u003e登山趣味　正宗白鳥\u003cbr\u003e「登山好き」が思うこと　湊かなえ\u003cbr\u003eなぜ登るのか　小手鞠るい\u003cbr\u003e山へ入る日・山を出る日　石川欣一\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e","brand":"BOOKS 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（訳者あとがきより）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"BOOKS KUBRICK","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46818432188655,"sku":null,"price":1540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0662\/9759\/4095\/files\/matuakari.png?v=1757058984"},{"product_id":"幸せについて","title":"幸せについて","description":"\u003cp\u003e著者：谷川俊太郎\u003cbr\u003e出版社：ナナロク社\u003cbr\u003eB6変型判　112ページ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eこれまで、いわゆる「人生論」は一切出版してこなかった谷川さんですが、87 歳（当時）で初めて、「幸せ」をテーマに、全編書き下ろしの書籍を刊行しました。\u003cbr\u003e豊かな人生経験と、詩人としてのみずみずしい感性から生み出された谷川俊太郎オリジナルの「幸せ」論。 短いことばと手書きの文字で書かれた本書、70年近くを詩人として生きてきた谷川さんの人生の知恵とことばがたくさん詰まった１冊です。\u003cbr\u003e俺、いま幸せなんだよね。 歳とってカラダが重くなって、朝っぱらから昼寝をしたい気分だけど、 ココロはなんか余分なものがなくなって、軽くなってる。軽いのは軽薄とは違うよ。 快活っていうのが近いかな、青空みたいなココロ、でも少しは雲もある。 (本文より)\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"BOOKS KUBRICK","offers":[{"title":"Default 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年秋、三十数年の活動の集大成ともいえる「希望のまち」が完成する。この“まち” はどんな人も一人にしない“なんちゃって家族” になれる場所。分断と格差が広がり、偏見と差別が交じり合う社会に一石を投じる試みが始まるのだ。抱樸が理想とする「希望のまち」が生まれるまでの歩みと、未来への提言が満載。北九州の武内市長と小説家の町田そのこさんとの鼎談も収録。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　帯コメントは思想家の内田樹さん、作家の永井玲衣さん。\u003c\/p\u003e","brand":"BOOKS KUBRICK","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46838453797103,"sku":null,"price":1870.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0662\/9759\/4095\/files\/525f8aaa45388a34f86abf14158303a7_fd92acfb-c295-4809-9406-a0d407a99169.png?v=1757650937"},{"product_id":"恋のすべて-短歌集","title":"恋のすべて　短歌集","description":"\u003cp\u003e著者：くどうれいん　\u003cspan\u003e染野太朗\u003cbr\u003e出版社：扶桑社\u003cbr\u003e四六判　136ページ　18.8 x 12.8 x 1 cm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e作家くどうれいんと歌人の染野太朗がタッグを組み、恋の短歌に挑んだ雑誌『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』の短歌連載「恋」に書き下ろしを加え書籍化。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e誰も置き去りにしないシンプルな言葉から驚くほど深い情景が浮かび上がる。音や匂い、湿度まで感じられるような体験はまるで映画を観ているかのよう。短歌初心者でも大丈夫。椅子に座り、それを眺めるだけであなたの恋のことを想うはず。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【目次】\u003cbr\u003eI.テーマ別の恋\u003cbr\u003eふたりが短歌5首を送り合うメインパート。\u003cbr\u003e１日１テーマ読むような楽しみ方もできます。\u003cbr\u003eふれる／Yellow／DENIM／Sea／日曜日／嫉妬／Chiristmas／やさしさ／会話／東京／３／水族館／キッチン／KISS ／永遠\u003cbr\u003eⅡ.贅沢な新作30首！※書き下ろし\u003cbr\u003e読み応えたっぷりの30首の連作。二人がたどり着いた「恋のすべて」とはーー。くどうれいんと染野太朗の短歌の真骨頂。\u003cbr\u003e・くどうれいん『川面』\u003cbr\u003e・染野太朗『蛍』\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【特別収録】臨場感あふれる即興　※書き下ろし\u003cbr\u003e贈答歌として実際にふたりが喫茶店で1時間で詠みあった短歌が収録されています。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"BOOKS KUBRICK","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46870773432559,"sku":null,"price":1870.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0662\/9759\/4095\/files\/reinn.png?v=1758602914"},{"product_id":"福岡カルチャー-トラベル展-ガイドブック","title":"福岡カルチャー・トラベル展 ガイドブック","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e価格／900円＋税\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e発行元／福岡PARCO、福岡カルチャートラベル展実行委員会\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eガイドブック企画／福岡カルチャートラベル展実行委員会\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e編集／佐々木晃子\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e執筆／大井実、正井彩香、大河久典、三好剛平、冨田息吹、元永直人、松尾伸也、山田敦貴、兒玉真太郎\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eアートディレクション／みさこみさこ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eデザイン／みさこみさこ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブックスキューブリック代表の大井実が企画に携わっているイベントが、\u003cspan\u003e2025年8月29日(金)～9月15日(月・祝)\u003c\/span\u003e福岡PARCOにて開催されました。\u003c\/p\u003e\n\u003csection class=\"mainIntro\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mainIntro__intro-txt\"\u003e\n\u003cdiv\u003e　本イベントでは、戦後の文学、映画、音楽、デザイン・建築、メディアなどの各ジャンルにおいて記憶に留めたい作品や人物・場所をピックアップ。カルチャー年表やマップの展示、作品の販売を通して、それぞれの時代を実体験として知っている方も、当時を知らない20代・30代の方も、先人たちが築いてきた数々の文化を、立体的に体感をもってたどることのできる内容となっております。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e　取り上げるのは、福岡市出身のシティーポップブームの礎を築いた音楽家・大村雅朗氏や、福岡のデザイン史に残るインテリアショップ「NIC」、福岡市出身の映画監督・石井岳龍氏など。石井監督が手掛けた福岡が舞台の映画作品の数々を特別編集版として上映するほか、ご本人をお招きしてのトークショーも予定しております。\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　天神ビッグバンや博多駅前などの再開発が進み、街が大きく変貌を遂げようとする中で、過去の記憶が失われていくスピードも加速する現代。15周年という節目を迎える福岡PARCOから、街の歴史やアイデンティーを再確認するきっかけを提供します。\u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e","brand":"BOOKS KUBRICK","offers":[{"title":"Default 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訳\u003cbr\u003e304ページ\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eソウルに実在する古本屋店主は、お客が欲しい絶版本を探しながらその人生の物語を蒐集。お客が語るのは、奇妙で、シュールで、感動的な実話。本を探すまでの過程もミステリー小説のよう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e2025年11月7日（金）、ブックスキューブリック箱崎店でユン・ソングン さんをお招きしたトークイベントを開催します！\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e詳細は以下をご確認ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/bookskubrick.jp\/event\/11-7\" title=\"イベント詳細\"\u003ehttps:\/\/bookskubrick.jp\/event\/11-7\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"BOOKS KUBRICK","offers":[{"title":"Default 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連載漫画\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e○ ジャンケン\u003cbr\u003eウィスット・ポンニミット｜漫画家\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ◎ 特集 按田優子という宇宙\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e○ 按田優子 書き下ろしエッセイ\u003cbr\u003eことの発端｜とびきり嬉しかった言葉｜男はフェンスの外｜昭和な暮らし\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e○ わたしたちが垣間見た　按田優子の宇宙\u003cbr\u003e寄稿　関修（現代思想学者）　拡散する＜私＞　ーー按田餃子と家族的類似性ーー\u003cbr\u003e寄稿　竹倉史人（人類学者）按田優子が包むもの　ーーエロスとタナトスーー\u003cbr\u003eインタビュー　しまざきみさこ（編集者）　按田優子の顔をした金太郎飴\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e○ 座談会 チームてんぷく\u003cbr\u003eいまこそ従来の人間観を転覆させるとき!?\u003cbr\u003e未来を生きる英知が、植物のありかたに詰まっている！\u003cbr\u003e按田優子、AYA TAKANO（画家）、竹倉史人（人類学者）、山下智道／ハーブ王子（薬草研究家）\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e＊按田優子漫画「チームてんぷく誕生物語」\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e○ 写真家・按田餃子店主　鈴木陽介インタビュー\u003cbr\u003e按田餃子工芸部展とは何だったのか？\u003cbr\u003eそして、按田餃子の13年間を振り返って\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e○ 鼎談　家庭と家事と、女の自由。\u003cbr\u003e近代ナリコ（編集者・文筆家）、按田優子さん、服部みれい\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e○ ４年に渡る按田優子インタビュー３本（2022年～2025年）一挙公開!!\u003cbr\u003e□正しいと思っていたことは正しくなかったのかもという自問自答をやり続けていたい｜\u003cbr\u003e□自分のからだを養う食べものは、みんなが参加してつくるというオペレーションになっているはず\u003cbr\u003e□とんでもない「昔」が……もっと自由奔放な時代があったんじゃないかと思っているんです\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e○ 按田餃子工芸部展2024　たのしいしまつの世界 リポート\u003cbr\u003e工芸部展写真記録｜あんちゃん本舗｜エルツ真顔写真館｜服部みれいによる総リポート｜\u003cbr\u003eキッチン日記｜按田さんの本棚｜按田優子さん×服部みれいふりかえり対談\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e○ 按田餃子偏愛日記\u003cbr\u003e野崎雅彦　Los Papelotes（東京・代々木上原） インスタグラムより\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e○絵 「未来、ゆうこの神話の創生、2025」　AYA TAKANO\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e○按田優子本人による著書紹介\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ◎ 詩（掲載順）\u003cbr\u003e \u003cbr\u003eクレイジーケンバンド／アントニオ猪木／橘谷エルナン／石垣りん／服部みれい\u003cbr\u003e＜入選作品＞　藤本淳子／定食屋定吉／舞\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ◎ 緊急特集\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e○人生は「ハレ」と「ケ」をくり返していた！　自己理解の新機軸「10年周期説」\u003cbr\u003e語り　kai\u003cbr\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"BOOKS KUBRICK","offers":[{"title":"Default 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etc…\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"BOOKS KUBRICK","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47221168767215,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0662\/9759\/4095\/files\/tattva10.png?v=1763964214"},{"product_id":"もうしばらくは早歩き","title":"もうしばらくは早歩き","description":"\u003cp\u003eくどうれいん／著\u003cbr\u003e新潮社／発行\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eーーーーーーーーーーーーーー\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e新幹線、車、飛行機、ローラースケート、台車、たらい船、象、そして自分の足──多彩な移動手段を使った先に立ち現れるさまざまな風景。教習所の教官とのやり取りには笑いがこぼれ、自転車と紡いだ学生時代の思い出には切なさがあふれる。短歌から小説まで、言葉と心を通わせてきた書き手が贈る、一歩ふみ出すエッセイ集。\u003c\/p\u003e","brand":"BOOKS KUBRICK","offers":[{"title":"Default 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読めばきっと、あなた自身の大切な思い出がよみがえる。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e●作家・詩人・ミュージシャン・女優・漫画家……37人の豪華メンバーが忘れられない記憶を持ち寄るエッセイ集。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003e【目次】\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e・「キャサリンという贈り物」川内有緒\u003cbr\u003e・「受け取る深さ」斎藤真理子\u003cbr\u003e・「流氷のかんづめ」山崎ナオコーラ\u003cbr\u003e・「白いもらいもの」名久井直子\u003cbr\u003e・「贈り物は難しい。」後藤正文\u003cbr\u003e・「鯛焼き」渡辺尚子\u003cbr\u003e・「娑婆は桜」武塙麻衣子\u003cbr\u003e・「バウムクーヘンと熱意」武田砂鉄\u003cbr\u003e・「母と蝶」青木奈緖\u003cbr\u003e・「要らない部分がある子供服」こだま\u003cbr\u003e・「ヤクザと贈り物」鈴木智彦\u003cbr\u003e・「しわっとしたお札」佐藤ジュンコ\u003cbr\u003e・「今夜、すべてのバーで」村井理子\u003cbr\u003e・「祖母の着物、祖母の記憶」安達茉莉子\u003cbr\u003e・「うなぎで釣竿を釣る」美村里江\u003cbr\u003e・「別れのダンス」金井真紀\u003cbr\u003e・「戻ってきた文庫本」青山ゆみこ\u003cbr\u003e・「生まれてはじめての贈り物」西淑\u003cbr\u003e・「祖母としての私に贈られた万年筆」頭木弘樹\u003cbr\u003e・「お返し」浅生鴨\u003cbr\u003e・「それはもう愛」植本一子\u003cbr\u003e・「ずっしりと、重く」古田徹也\u003cbr\u003e・「緑の靴」近藤聡乃\u003cbr\u003e・「宛名のない場所」白川密成\u003cbr\u003e・「祖母の長財布」高橋久美子\u003cbr\u003e・「プレゼントロイヤルストレートフラッシュ」サンキュータツオ\u003cbr\u003e・「ポカリ遺跡」藤岡みなみ\u003cbr\u003e・「ホンダCD125-T」吉村萬壱\u003cbr\u003e・「差し入れ」日野剛広\u003cbr\u003e・「不器用を、自信を持って贈ります」古賀及子\u003cbr\u003e・「猫たち」田尻久子\u003cbr\u003e・「贈ったり贈られたり」辻山良雄\u003cbr\u003e・「贈られた小説」有松遼一\u003cbr\u003e・「持っていき」牟田都子\u003cbr\u003e・「夜明け前の戦いを贈ります。」和合亮一\u003cbr\u003e・「見えない贈り物」若松英輔\u003cbr\u003e・「はるちゃんの動画」くどうれいん\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"BOOKS 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――\u003cbr\u003e徳永進\u003cbr\u003e井上ひさし\u003cbr\u003e池澤夏樹\u003cbr\u003e鶴見俊輔\u003cbr\u003e養老孟司\u003cbr\u003e原尞\u003cbr\u003e辰野勇\u003cbr\u003e菅原文太\u003cbr\u003e大澤真幸\u003cbr\u003e半藤一利\u003cbr\u003e―――――――――――\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「たとえ文化的な背景が違っていても、あるいは言葉が違っていても、人間にはなにか共通のものがあると信じているのです。自分の根っこにあるものを捨ててその空白部分に新しいものを置きかえることで国際人となるより、自分の文化的背景の奥に入り込み、その奥の部分で人と人とがつながっていったほうがいいと考えています」（中村哲、大澤真幸氏との対話）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"book-content book-author-profiles-section book-col book-col-2 book-col-mb-5\"\u003e\n\u003cdiv class=\"book-author-profiles\" data-book-author-count=\"2\"\u003e\n\u003cp\u003e著者プロフィール\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"book-author-profile\" data-book-author-seq=\"1\" data-book-author-name=\"中村 哲\" data-book-author-yomi=\"ナカムラ テツ\" data-book-author-role=\"著\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"book-author-name\"\u003e中村 哲\u003c\/span\u003e  （\u003cspan class=\"book-author-yomi\"\u003eナカムラ テツ\u003c\/span\u003e）  （\u003cspan class=\"book-author-role\"\u003e著\u003c\/span\u003e）\u003c\/p\u003e\n1946年福岡県生まれ。\u003cbr\u003e九州大学医学部卒業。日本国内の病院勤務を経て、84年にパキスタンのペシャワールに赴任。以来、ハンセン病を中心とした貧困層の診療に携わる。87年よりアフガニスタン難民のための医療チームを結成し、山岳無医地区での診療を開始。91年よりアフガニスタン東部山岳地帯に三つの診療所を開設し、98年にはペシャワールに基地病院を設立。\u003cbr\u003e2000年からは診療活動と同時に、大干ばつに見舞われたアフガニスタン国内の水源確保のために井戸掘削とカレーズ（伝統的な地下水路）の修復を行う。03年、「緑の大地計画」に着手、ナンガラハル州に全長27キロメートルに及ぶ灌漑用水路を建設した他、農村復興に尽くした。2019年12月4日、アフガニスタンのジャララバードで凶弾に倒れる。\u003cbr\u003e著書:『ペシャワールにて』『ダラエ・ヌールへの道』『医者 井戸を掘る』『医は国境を越えて』『医者、用水路を拓く』（以上、石風社）、『天、共に在り』『わたしは「セロ弾きのゴーシュ」』（以上、NHK出版）、『人は愛するに足り、真心は信ずるに足る』（岩波書店）、『アフガン・緑の大地計画』（PMS\u0026amp;ペシャワール会）、『希望の一滴』（西日本新聞社）、『中村哲 思索と行動』（ペシャワール会）など。\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e","brand":"BOOKS KUBRICK","offers":[{"title":"Default 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data-book-author-yomi=\"ハットリ　ミレイ\" data-book-author-role=\"著\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"book-author-name\"\u003e服部 みれい\u003c\/span\u003e  （\u003cspan class=\"book-author-yomi\"\u003eハットリ　ミレイ\u003c\/span\u003e）  （\u003cspan class=\"book-author-role\"\u003e著\u003c\/span\u003e）\u003cbr\u003e文筆家、マーマーマガジン編集長、詩人。岐阜・美濃から、あたらしい時代を生き抜くための、古くてあたらしい知恵を発信し続けている。著書に『自分をたいせつにする本』（ちくまプリマー新書）ほか多数。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"BOOKS KUBRICK","offers":[{"title":"Default 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class=\"alt-font\"\u003e■目次\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eふらんすの椅子\u003cbr\u003e記憶／はじまりは一本のつるバラ。日々是、庭づくり。／フランスとレースと私\u003cbr\u003e雨戸・そのほか\u003cbr\u003e雨戸／花を飾る人／プレゼント／おあげさん／まなづる／白をおく／給食袋／ブールデルのアトリエ／ゴキゲン、いかが？／顔／馴れるものか／夢のはなし／メジロ小劇場／本棚を作る／映画とナイフ／空と、地べたと。／Yさんの言葉／熱の日\u003cbr\u003e眺めのいい食卓\u003cbr\u003e本のこと\u003cbr\u003e第1回／第2回／第3回\u003cbr\u003e未発表原稿\u003cbr\u003eメロディ・フェア／和子さんの塩むすび／ミモザ／神さま／金の輪\u003cbr\u003eるみちゃんへ　牧野伊三夫\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e（版元HPより）\u003c\/p\u003e","brand":"BOOKS KUBRICK","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47397204328687,"sku":null,"price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0662\/9759\/4095\/files\/furannsu.png?v=1768105873"},{"product_id":"中年に飽きた夜は","title":"中年に飽きた夜は","description":"\u003cp\u003e著者：益田ミリ\u003cbr\u003e発行：ミシマ社\u003cbr\u003eA5判  並製\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eーーー\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eこれは漫才か、人生の叫びか?\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eさあ、深夜のファミレスへ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e50歳たちのゆる笑い劇場が始まる\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e「人生って　ほぼ中年やん？」\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e笑って、納得! 言えなかったモヤモヤもすっきり!!\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e新しいことを見つけたい気持ちは、この胸の中で枯れずにいる\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　著者渾身の描き下ろし！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e「原稿を読みながら、何度も何度も爆笑しました」―担当編集者（50歳）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eミシマ社創業20周年記念\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"BOOKS KUBRICK","offers":[{"title":"Default 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240ページ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eーーー\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eプリンセスの日常には何かが起こる！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eベストセラー『赤と青のガウン』の\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e「その後」の日常を綴った\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e彬子女王殿下の最新エッセイ集\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e挿絵は『きょうの猫村さん』の\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eほしよりこ氏による描きおろし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e----------------------------------------------\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e私は自他共に認める事件体質である。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eささいなことから、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eめまいがするような大事件まで、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e日常的にいろいろ起こる。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e（「おわりに」より）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e----------------------------------------------\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"BOOKS 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Title","offer_id":47414162587887,"sku":null,"price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0662\/9759\/4095\/files\/matsuura.png?v=1768297544"},{"product_id":"絵描きと画材屋-洋画家-野見山暁治と山本文房堂-的野恭一の五十年","title":"絵描きと画材屋 洋画家・野見山暁治と山本文房堂・的野恭一の五十年","description":"\u003cp\u003e聞き手：井口幸久\u003cbr\u003e発行：忘羊社\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eA5判 160ページ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e筑豊の炭鉱町に育った洋画家が、少年時代から自転車ではるばる通った\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e福岡の名画材店〈山本文房堂〉の店主と、空襲の記憶、画材と文化、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e思い出深き地元の画家、そして二人三脚で続けた公募展への\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e思いまでを語り合った、滋味溢れる対談。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e日本を代表する洋画家と福岡の老舗画材店の、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e半世紀以上にわたる誠実な交遊の軌跡。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"BOOKS KUBRICK","offers":[{"title":"Default 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BOOKSが\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e10周年の節目につくったはじめての出版物。\u003cbr\u003eこれまで当店に関わってくださった35名の書き手の方々に、\u003cbr\u003e暮らしを形づくる一冊をそれぞれの角度からご紹介いただき、\u003cbr\u003eその思いを綴った書評エッセイ集です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eひとことに暮らしと言っても、その形は人や住む環境によってさまざまです。\u003cbr\u003e35人それぞれの立っている場所から見える暮しの景色、\u003cbr\u003eその真ん中にある大切な一冊を教えていただきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＜目次＞\u003cbr\u003e・読書の悦び\u003cbr\u003e・暮しの指針\u003cbr\u003e・わたしの生き方\u003cbr\u003e・自然のなかで\u003cbr\u003e・日々を問いなおす\u003cbr\u003e・他者と共に生きる\u003cbr\u003e・暮らしと平和\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e（執筆者）*順不同 敬称略\u003cbr\u003e山村光春 \/ 城下康明 \/ 三宅玲子 \/ 大井実 \/ 島田潤一郎 \/ はしもとゆうき \/ 牟田都子 \/ 小坂章子 \/\u003cbr\u003e浅野佳子 \/ 加藤木礼 \/ 米村奈穂 \/ 酒井一途 \/ 北川史織 \/ 中前結花 \/ 碇雪恵 \/ 丹治史彦 \/ 鯨本あつこ \/\u003cbr\u003e土門蘭 \/ 服部みれい \/ 豊嶋秀樹 \/ ちえちひろ \/ 千葉智史 \/ ひらいめぐみ \/ 林央子 \/ おぼけん \/\u003cbr\u003e黒田杏子 \/ 青木真兵 \/ 福永あずさ \/ 永野三智 \/ 村上由鶴 \/ 戸倉江里 \/ 大竹昭子 \/ 古賀及子 \/ 永井玲衣 \/ 関根愛\u003cbr\u003e（版元情報より）\u003c\/p\u003e","brand":"BOOKS KUBRICK","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47578178420975,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0662\/9759\/4095\/files\/shopify_9d36af5a-88e4-4bec-8051-5a2ebb5a65c5.png?v=1770706218"},{"product_id":"nice-things-issue81","title":"nice things.issue81","description":"\u003cp\u003e発行：情景編集舎\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e---\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e扉を開けたいお店。\u003cbr\u003eDOORS TO GOOD STORES.\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e手のひらの画面上で買い物ができる時代に、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eわざわざ出かけたいお店がある。 時間を使って。 労力を使って。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eそこに向かう。 効率を優先したスピードでは見えない景色がある。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e手間と暇を使うから辿り着ける場所がある。 扉を開けた風景。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eその空気に包まれた時間。 そこで何を感じることだろう。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eこれからの10年のスタートを「扉を開けたいお店」から。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003enice things.で最も長くやってきた2年ぶりの特集です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e荻原美里さんの表紙の絵は森の中にある小さなお店をイメージしています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e（版元情報より）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"BOOKS KUBRICK","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47690155327727,"sku":null,"price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0662\/9759\/4095\/files\/nice81.png?v=1770960980"},{"product_id":"nice-things-issue82","title":"nice things.issue82","description":"\u003cp\u003e発行：情景編集舎\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eーーー\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e古家具。古道具。人と時の間。\u003cbr\u003eTOUCHED BY TIME.\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e長い時を経て、今そこに在る。\u003cbr\u003e人から人へ継がれ、今そこに在る。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e誰かが使ってきた痕跡が、\u003cbr\u003e作られたときの痕跡が、\u003cbr\u003eそのものに宿っている。\u003cbr\u003eそして唯一無二のものとしてここに在る。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e同じようなものでも同じではない。\u003cbr\u003e傷も歪みも風合いと言える。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e人と人の間を、\u003cbr\u003e時と時の間を、\u003cbr\u003e超えてきた。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの企画を通して、ものとの関係性をそれぞれの人が感じていただければと思っています。\u003cbr\u003e荻原美里さんの表紙の絵は海外の蚤の市をイメージしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e（版元情報より）\u003c\/p\u003e","brand":"BOOKS KUBRICK","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47690178658543,"sku":null,"price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0662\/9759\/4095\/files\/nice82.png?v=1770961265"},{"product_id":"nice-things-issue83","title":"nice things.issue83","description":"\u003cp\u003e発行：情景編集舎\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eーーー\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまだ見ぬ景色と、まだ見ぬ自分と、出会う。旅の宿。\u003cbr\u003eYET TO BE SEEN.\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日常の景色は変わるもの。\u003cbr\u003e日常の輪郭も揺らぐもの。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eあなたの景色はどうですか？\u003cbr\u003e今日の自分はどうですか？\u003cbr\u003e明日の自分はどこに向かっていますか？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日常の縁（へり）を歩くように旅する。何かを感じる宿の特集です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e（版元情報より）\u003c\/p\u003e","brand":"BOOKS KUBRICK","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47690192552175,"sku":null,"price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0662\/9759\/4095\/files\/nice83.png?v=1770961524"},{"product_id":"季刊日記-創刊号-特集-日記のたのしみ-日記とホラー","title":"季刊日記 創刊号 　特集：日記のたのしみ／日記とホラー","description":"\u003cp\u003e発行：日記屋　月日出版部\u003cbr\u003eA5判　352P\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e「日記」の専門誌、ついに創刊！ \u003cbr\u003eあなたは日記をつけたことがありますか？ 夏休みの宿題として、友達との交換日記として、業務上の日報として、SNSの日々の投稿として――私たちは、生まれてから死ぬまでの間に、何度も日記に出会います。\u003cbr\u003e日記は、まず日付ではじまります。あとは今日見たもの、感じたこと、考えたことなど、なんでも自由に書いていくことができます。最も自由な形式、といえるかもしれません。 \u003cbr\u003eあなたは日記を読んだことがありますか？ 日記は、必ずしも自分ひとりのために書かれたものばかりではありません。最近では、商業出版される書籍はもちろん、個人でつくられるZINEやリトルプレスも含めて、日記の本がとても増えています。 \u003cbr\u003eSNSでは「見られる」ことが強く意識される一方、生成AIが出力した投稿も見分けがつかないようになりました。日々を生きる人間の「私」に近いことばへの関心が、これまで以上に高まっています。 \u003cbr\u003e私たちは、日記を書くこと／読むことの魅力を、さまざまな角度から深めていけるような雑誌をつくりたいと考え、ここに『季刊日記』を創刊することにしました。日本はもちろん、おそらく世界でも類を見ない、日記の専門誌です。 \u003cbr\u003eたっぷり日記を読める「25人の1週間」を定番企画として、毎号さまざまな特集を組んでいきます。\u003cbr\u003e創刊号の特集は「日記のたのしみ」「日記とホラー」です。 \u003cbr\u003e今日から日記がたのしくなる、これまでにない文芸誌の誕生です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【25人の1週間】 \u003cbr\u003e多様な執筆者による、同じ1週間の日記 安達茉莉子／伊藤亜和／猪瀬浩平／小沼理／北尾修一／こうの史代／古賀及子／こだま／桜林直子／図Yカニナ／武田砂鉄／ドミニク・チェン／鳥トマト／蓮沼執太／葉山莉子／ピエール瀧／東直子／浮／藤原辰史／堀合俊博／前田隆弘／牧野伊三夫／松浦弥太郎／柚木麻子／尹雄大 \u003cbr\u003e【特集1：日記のたのしみ】 \u003cbr\u003e対談：植本一子 × pha「すぐ手元から始める、表現のヒント」 \u003cbr\u003eインタビュー：福尾匠 × 荘子it「シットとシッポにきく」\u003cbr\u003eエッセイ：金川晋吾／蟹の親子／ネルノダイスキ／品田遊 \u003cbr\u003eレビュー：me and you（竹中万季、野村由芽） \u003cbr\u003e【特集2：日記とホラー】\u003cbr\u003e対談：大森時生 × 山本浩貴（いぬのせなか座）「なぜホラーと日記がブームになったのか」 \u003cbr\u003eエッセイ：初見健一／柿内正午 \u003cbr\u003eレビュー：林健太郎\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-size: 0.875rem;\"\u003e【その他】 \u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-size: 0.875rem;\"\u003e座談会：株式会社インテージ × 日記屋 月日「日記をつけるプラットフォームを作りたい」 読者投稿\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"BOOKS KUBRICK","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47711318999279,"sku":null,"price":2178.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0662\/9759\/4095\/files\/nikki2.jpg?v=1771132079"},{"product_id":"大地との遭遇-こんな幼稚園ありかよ","title":"大地との遭遇 こんな幼稚園ありかよ","description":"\u003cp\u003e著者：\u003ca target=\"_blank\"\u003e税所篤快\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e発行：ミシマ社\u003cbr\u003e四六判並製　192 ページ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg\u003e世界の教育現場で“最高の教育”を追い求めてきた著者が、\u003cbr\u003e“子育ての理想郷”で学んだこと。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e東京での子育てに煮詰まっていた著者は、縁あって長野の小布施に移住、そこで幼稚園「大地」と出会う。雪山をソリで疾走し、星空のもとでキャンプをし、たき火を囲み本気のお話会をする。親子で飛び込んだ圧巻の２年間の日々と、主宰する「あおちゃん」夫妻の軌跡、卒園生たちのその後。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e子どもと一緒に豊かに生きる。なぜかそれが難しい時代に奮闘する、すべての人へ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e園舎も遊具も自作、無農薬で作物を育てて食べ、できるだけ電気や化石燃料を使わない。「生活をつくる力」が満ちる、オーガニックエッセイ。\u003cspan style=\"font-size: 0.875rem;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"c-spacer y8\"\u003e【目次】\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"p-itemContent__description\"\u003eプロローグ　大地との遭遇 \u003cbr\u003e第一章 大地の春夏秋冬 \u003cbr\u003e第二章 大地ができるまで \u003cbr\u003e第三章 大地の深みへ \u003cbr\u003e第四章 お父さんお母さん、大地に学ぶ 第五章 大地にまかれた種 \u003cbr\u003eエピローグ　大地の子、小学生に\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"BOOKS KUBRICK","offers":[{"title":"Default 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data-uid=\"ZGbKc2uw\" data-time=\"1766033749953\"\u003e\u003c\/pre\u003e","brand":"BOOKS KUBRICK","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47756444565743,"sku":null,"price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0662\/9759\/4095\/files\/okane.jpg?v=1771578925"},{"product_id":"増補新版-ぼけてもいいよ","title":"増補新版 ぼけてもいいよ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e著者：村瀨孝生\u003cbr\u003e発行：西日本新聞社\u003cbr\u003e\u003cspan class=\"book-productforms\"\u003e\u003cspan class=\"text-nowrap\"\u003e四六変判\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"book-productforms\"\u003e\u003cspan class=\"text-nowrap\"\u003e272\u003c\/span\u003e\u003csmall\u003eページ\u003c\/small\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eこれから介護する人\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e介護中の人\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e介護が一段落した人へ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e時代が変わっても老いが深まった\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eお年寄りの振る舞いは奇想天外、悲喜こもごも。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e〝ぼけ〞への漠然とした不安が和らぎ、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e見方が変わる介護エッセイ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　舞台は認知症対応の通所介護施設「第2宅老所よりあい」（福岡市）。“ぼけのある世界”を生きるお年寄りと著者の村瀨孝生さんらが生み出す豊かな営みを綴った西日本新聞連載を書籍化した『ぼけてもいいよ』（西日本新聞社、2006年）。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　夜中に何度も電話を掛けてきたり、数十キロも離れた家に歩いて帰ろうとするお婆さん。あるときは王様、あるときは料理評論家になりかわるお爺さん。布団の中で涙を流しながら「まだ私にもできることがあると思うの」と自問自答を繰り返すお年寄り…。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　同施設で繰り広げられるエピソードは時にこっけいで、時にハードで、時にせつない。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　当時、40代だった村瀨さんは老いが深まるお年寄りを敬意と愛着を持って見つめ、時間をかけて寄り添う日々を送っていた。“ぼけの世界から透けて見えてきたもの”を書き綴った連載は大きな反響を呼んだ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　前著から約20年。還暦を迎えた村瀨さんは自身の老いを顕著に感じるようになり、人生の先輩たちとの日々を振り返る。その中で「自分はどう老いていくのか」を模索する。さらに、認知症状が現れた実母の介護が始まった。介護のプロが肉親をケアする難しさを痛感している。本書はこのような心境を書いた西日本新聞連載「VIVA！ 耄碌」（2024年4～6月）を増補し、書き下ろしを加え、再構成したもの。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　長年にわたり、“ぼけの世界”を生きる人を温かく見つめ、老いを歓迎しない社会を俯瞰的に捉えてきた村瀨さん。誰にでも訪れる老いとその先にある別れをどう捉え、受け止めるのか。そのヒントが詰まった一冊。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　谷川俊太郎さんが「宅老所よりあい」のために書いた詩「今ここ」を再掲。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"books-kubrick","offers":[{"title":"Default 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data-book-productform-type=\"BA\" data-book-productform-code=\"B119\"\u003e\u003cspan class=\"book-productform-name\" itemprop=\"bookFormat\"\u003e著者：碇雪恵\u003cbr\u003e発行：hayaoki books\u003cbr\u003e四六判　176ページ\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-size: 0.875rem;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003csection class=\"book-content book-kaisetsu-section book-col book-col-2 book-col-mb-5\"\u003e\n\u003cdiv class=\"book-contents\" data-book-contents-name=\"kaisetsu\"\u003e「相手は間違っている加害者で、自分は常に正しい被害者であるという考えから脱却したい。未知の相手に触れて、自分の信じる正しさに揺さぶりをかけたい。不完全な自分を許し、不完全な他人を許す勇気を持ちたい。」（本文より）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSNSを捨て、喧嘩を始めよう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e“合わない人”を遠ざける人生は、心地いいけどつまらない。\u003cbr\u003eもっと沸き立ちたいあなたに送る、現代人必読の〈喧嘩入門エッセイ〉誕生！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e駅でキレているおじさん、写真を撮りまくる観光客、理解できない政党と支持者、疎遠になった友だち、時にすれ違う家族や恋人……。\u003cbr\u003e「敵」と決めつけて遠ざけるより、生身の体でかれらと出会い直し、逃げずにコミュニケーションをとりたい。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eZINE『35歳からの反抗期入門』が口コミで大ヒット中の書き手・碇雪恵による、待望の商業デビュー作。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e憎みかけた「そいつ」と共に生きていくための思考と実践の記録をまとめた14編を収録。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【目次】\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"book-content book-toc-section book-col book-col-2 book-col-mb-5\"\u003e\n\u003cdiv class=\"book-contents\" data-book-contents-name=\"toc\"\u003e喧嘩がしたい\u003cbr\u003e純度の高い親切\u003cbr\u003e友情の適正体重\u003cbr\u003e悪意に顔があったーー映画『ルノワール』を観て\u003cbr\u003e反抗期、その後\u003cbr\u003e誰の場所でもない\u003cbr\u003e身内をつくる（ひとりで考えてみた編）\u003cbr\u003e身内をつくる（実践スタート編）\u003cbr\u003e対戦じゃなくて協力モードで\u003cbr\u003eティンプトンから始まるーー映画『ナミビアの砂漠』にみる恋愛と喧嘩\u003cbr\u003e自分が支持しない政党に投票した人に会いに行く（準備編）\u003cbr\u003e自分が支持しない政党に投票した人に会いに行く（実践編）\u003cbr\u003eほんとは敵じゃない\u003cbr\u003e時折自分を引き剥がすーー映画『旅と日々』を観て\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e以上版元情報より\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size: 0.875rem;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"BOOKS KUBRICK","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47813257429231,"sku":null,"price":1870.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0662\/9759\/4095\/files\/soituha.jpg?v=1772181482"},{"product_id":"読書アンケート-2025-識者が選んだ-この一年の本","title":"読書アンケート 2025 　識者が選んだ、この一年の本","description":"\u003cp\u003eみすず書房編\u003cbr\u003e発行：みすず書房\u003cbr\u003eA5判　216ページ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e161名の方々に、新刊・既刊を問わず、2025年中にお読みになった本のなかから、印象深かったものを挙げていただきました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【目次】\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e加藤尚武\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e鶴田想人\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e青木薫\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e細川周平\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e水島治郎\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e藤井省三\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e栩木伸明\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e小沼通二\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e服部文祥\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e五十嵐太郎\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e上村忠男\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e鎌田浩毅\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e永田洋\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e小澤実\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e土田昇\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e酒井忠康\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e堀川惠子\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e油井大三郎\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e伏見威蕃\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e小沢節子\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e𠮷田徹\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e桑野隆\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e川那部浩哉\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e朽木祥\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e根井雅弘\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e松本潤一郎\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e白石正明\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e原武史\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e重田園江\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e岡田秀則\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e山内一也\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eノーマ・フィールド\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e西平直\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e宮下志朗\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e山崎雅人\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e神谷之康\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e竹内洋\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e飯田隆\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e廣野由美子\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e諫早庸一\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e齋藤美衣\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e奥山淳志\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e中井亜佐子\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e古川隆久\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e山口二郎\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e小原淳\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e宮地尚子\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e柿木伸之\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e梅原季哉\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eエイミー・スタンリー\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eサラ・コブナー\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e沼野充義\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e野口良平\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e橋爪大輝\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e根本彰\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e大野克嗣\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e川崎祐\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e松永美穂\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e渡辺政隆\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e佐藤文香\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e大島幹雄\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e中村隆之\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e市村弘正\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e栗原彬\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e阿部公彦\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e三浦哲哉\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e齊藤誠\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e長峰博之\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e青山直篤\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e新城郁夫\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e和田忠彦\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e宮﨑裕助\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e猪瀬浩平\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e頭木弘樹\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e坂内徳明\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e吉良貴之\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e石川美子\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e福嶋聡\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e武藤康史\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e飯田芳弘\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e永江朗\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e増田耕一\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e松家仁之\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e榎本空\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e森山至貴\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e三島憲一\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e柿沼敏江\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e岩川ありさ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e加藤茂孝\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e野崎歓\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e牧原出\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e上野千鶴子\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e吉岡忍\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e伊藤憲二\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e岡崎宏樹\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e保坂和志\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e杉田俊介\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e阿部日奈子\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e新田啓子\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e秋林こずえ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e管啓次郎\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e最相葉月\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e犬塚元\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e倉田徹\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e松本俊彦\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e髙山裕二\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e江口重幸\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e郷原佳以\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e石原千秋\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e今村真央\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e千葉聡\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e早尾貴紀\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e小谷賢\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e國分功一郎\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e生井英考\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e富士川義之\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e鵜飼哲\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e関智英\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e田村哲樹\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e白石直人\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e宇野邦一\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e神庭重信\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e早川尚男\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e長谷正人\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e川端康雄\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e姜信子\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e矢野久美子\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e斎藤真理子\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e野家啓一\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e巽孝之\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e十川幸司\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e板橋拓己\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e梅津順一\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e廣瀬浩司\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e千田善\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e勝俣誠\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e成田龍一\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e伊佐眞一\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eブレイディみかこ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e小松美彦\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e佐藤良明\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e丘沢静也\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e三牧聖子\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e三中信宏\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e大貫俊夫\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e斎藤環\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e岡野八代\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e川本隆史\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e堀潤之\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e早川由真\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e蔵屋美香\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e澤田直\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e田崎晴明\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e小野寺拓也\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e亀山郁夫\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e野谷文昭\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e増田聡\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e小谷真理\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e近藤和彦\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e清水裕貴\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eキャロル・グラック\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e以上版元情報より\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"BOOKS 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